生存報告 9月25日更新



☆現在とりかかっている作品

ゲーム:アオナツライン 残りは海希ルートのみ
      
読書:覇王の家/司馬遼太郎

近々読む予定の本:ハリーブライトの秘密/ジョゼフ・ウォンボー
        
        流星ワゴン/重松清
        骨の袋/スティーブン・キング
        悪霊の島/スティーブン・キング 
        デスぺレーション/スティーブン・キング
        ドクタースリープ/スティーブン・キング
        ヴィーナスプラスX/シオドア・スタージョン
        11/22/63  スティーブン・キング
         

サッカー:
    

9/26

チェルシーVSマンCつまらなかったです。

司馬遼太郎「覇王の家」200/700ページ。

徳川家康、という主人公が応援したくなるキャラではないのであれだけど、彼の生き様を描いた作品としては無難に面白い。

問題は別にあって、
司馬遼太郎は同じ時代を「国盗り物語」(斎藤道山・織田信長が主人公。道山編が超面白い)、
「新史太閤記」(豊臣秀吉が主人公。未読)、
「関ヶ原」(石田三成VS徳川家康。面白い)、
「城塞」(大阪夏の陣&冬の陣なので、当然家康がメインだと思う。未読)と家康が出てくるたくさんの作品を書いていて、「覇王の家」は最後に書いている。

特に、「関ヶ原」、「城塞」の2作と重複する部分は省いて、それ以外の家康エピソードをメインに描いている。
単品で読むと、突然時代が飛んだりして「??」ってなる。


9/25

「アオナツライン」結ルートクリア。評価はB。

結ちゃんが最高に可愛すぎた。結~~俺だ~~結婚してくれーー!!

シナリオに関しては、主人公が抱いている劣等感がひたすら描かれる感じ。
『3人グループ』だった時から、心ないクラスメイトから「及川だけ場違い」みたいに言われ続けていたのが、ボディブローのように効いていたんだなぁ、と感じずにはいられない。
ことねルートでもそうだったし、個別ルートに入ると自信の無さが露呈してメンヘラ化するのは、たつみくんのパーソナリティなのかもしれない。
それが読んでいて面白いかと聞かれると微妙だけど、まぁリアリティはあるかな。
付き合って1か月なんだから、将来について思い悩まなくてもいいと思うけどね。

あと、ことねはもはや5人グループに属している意味があまりないのでは……。
6月に加入して9月にはいなくなりそう。

9/24

「アオナツライン」ことねルート終了。評価はB-。

このゲームは、等身大の青春を描いた、非常に雰囲気の良い、いつまでも浸っていたくなるような世界を作り上げている。
そういう意味で、暫定得点は80点台前半~中盤に落ち着くと思うし、良作だと思う。

その上でことねルートに関して言えば、「俺たちの戦いはこれからだ」エンドだし、
(そんなシビアにする必要はないが)7月に読んだ「Musicus」なんかと比べるとやっぱり迫力は段違いに『ヤワい』。
また、ことねというキャラがそこまで好きになれないのもある。

思うに、ことねは漠然と「芸能人とかモデルとかになりたい」という希望はあったけれど、
主人公や、立ち絵のない事務所のおばさまに言われるまで「ソロ歌手」という姿すら思い描けていなかったようで、「自分探し」の物語としては良いんじゃないかと思う反面、こいついっつも「自分を持たずにフラフラしてんな」って思って読んでた。


そのくせ、他人には偉そうなところが特に序盤のことねはいけ好かなかったけど、そこは終盤に謝ってくれたし、成長物語ってことでまぁいいのかな。
(終盤でも、相変わらずなシーンもたまにあったけど)。

9/23

ディック・フランシスの「証拠」読了。78点。

軍人だった父親や祖父と比べ、「勇気がない」主人公はワイン商。ワイン詐欺にまつわる事件に巻き込まれ、怯えながらも、主人公は勇気を見出していく。

面白いけど、個人的に亡くした奥さんの代わりとなる女性との出会いも欲しかったw

ミセズ・アレクシスという50代の肉食系女傑が出てきて、めちゃくちゃ存在感があったんだけど、
アレクシスを30代ぐらいにして、主人公と恋人にはできなかっただろうか。
めっちゃ、貪り食われそうだけど。

サスペンスシーンは緊迫感があって良かったんだけど、最終盤の敵との対決よりも、50ページほど前の「敵地からの脱出」の方がハラハラして、
敵との対決はあまり盛り上がらなかったのはちょっと残念。



9/21
ユべントスVSミラン終了。
今シーズンのレビッチの決定力は凄い。

チェルシーVSトッテナムも観ました。退屈な試合でしたが、
左ウイングバック、マルコス・アロンソの破壊力が凄かったですね。

9/18

司馬遼太郎の「世に棲む日々」読了。83点。
腰が定まらない長州藩。
藩主の毛利敬親はよく言えば『部下任せ』の人で、
藩内には『佐幕派』と『倒幕派(高杉など)』が双方権力争いの末、内戦まで発生しており、幕末の長州藩の複雑で不可思議な動きが多少理解できたような気がした。
作中で、気に入ったのは井上薫と伊藤博文で、どちらもかわいげがある。
主人公の吉田松陰は最後まであまり好きになれず、高杉晋作も嫌いではないが、
長州藩の若さの暴発ともいえる、ヒステリックさがやはりあまり好きになれなかった。


マンC対ライプツィヒ、乱打戦でしたね。面白かったです!

ミランVSラツィオはイマイチでした



9/17

リバプールVSミランが最高に面白かった。
試合は序盤からホームのリバプールがミランを圧倒。
両翼のアーノルドロバートソンがミランのサイドを徹底的に崩し、前半9分には早くもリバプールが先制。
イブラヒモビッチ、ジルーがおらず、前線に基準点を置けないミランは、
リバプール中盤の猛プレスに自陣から出られず、ボールを回収されては猛攻を受ける
「ずっとリバプールのターン」状態。
更に前半16分にはリバプールにPKが与えられるが、絶好の機会、サラーのキックを止めたのが
ミランの守護神メニャン
その後もリバプールが猛攻をかける展開が続く(前半35分時点で、シュート数はリバプール14:1ミラン)
が、前半42分、一瞬の隙を突きレビッチが同点ゴール。
更に直後の44分にもレビッチの素晴らしい抜け出しから、絶妙の折り返し。最後はブラヒムが詰めてまさかのミラン逆転。

後半立ち上がりにも、非常に際どいチャンスをミランが作るが、引き続き後半もリバプールペース。
実力通り、サラー、ヘンダーソンが再逆転に成功し、アンフィールドは歓喜の渦に包まれた。
試合全体を通して、リバプールのものすごいプレッシングと、
ミランのワンチャンスを決めきる勘所を抑えた決定力が印象に残った。



インテルVSレアルを見ました。
インテルの方が内容は良かったけど、勝ったのはレアルだった。     

9/15

バルセロナVSバイエルンを見ました。後半13分で0-2になった時点で、クーマンは早くも試合を諦めましたね。
ホームなのに、「2-8にならずに済んで良かった」と思ってしまった私です。

ドルトムントVSレバークーゼンが面白かったです!
縦に速いレバークーゼンの攻撃は魅力的で、それに対するドルトムントも怪物ハーランドを軸に、ゲレイロのスーパーFKなどで壮絶な打ち合いに。
4-3の勝利はとてもスペクタクルでした。


リバプールVSリーズを見ました。

あと、バイエルンVSライプツィヒを少しだけ見ましたが、『また』バイエルン贔屓の糞ジャッジで萎えたので止めました。
開幕戦に引き続いて、これで2度目。ただでさえバイエルン優勝がほぼ決まってるリーグなのに、ほんとクソ。

9/14

スティーブン・キングの「リーシーの物語」読了。73点。
ざっくり言うと『シャイニング』に妻へのラブレターを加えたような作品。
「子供への愛」を持ちながらも、「虐待してしまう親」は、『シャイニング』の変形版。
人間を内部から食い尽くす狂気を、愛を持って描いた作品だけど、読みやすくはない。

9/13

サッカーを溜めすぎました😢

とりあえず、現在の状況は
読書:「リーシーの物語」を優先。サッカーも、少し遅れながらちまちま見ていきます。
「アオナツライン」は、まだ本格的にスタートしていないので(開始15分ぐらい読んで、期待値はかなり高まった状態)、読書をまずは優先かな。

レアルVSセルタと、インテルVSサンプドリアを見ました
前者は、いよいよ決定力を身に着けてきたヴィニシウスと、ベンゼマのハットトリック
後者はバレッラの素晴らしい持ち出しからのクロスに痺れました。



9/12

マンU対ニューカッスル見ました。
マンU復帰のクリスチアーノ・ロナウドがいきなり2ゴールと爆発!
そして、昨シーズンの大エース、ブルーノ・フェルナンデスもゴールと、マンU会心の試合。
ニューカッスルは相変わらず、サン・マクシマン頼み。
チェルシーVSアストン・ビラも観ました。


9/10
グレアム・グリーンの「情事の終り」読了。69点。
西洋文学によくあるキリスト教色の強い話で、ちょっと苦手。


9/9

オランダVSトルコを見ました。
ダフィ・クラーセンが無双。そしてメンフィス・デパイはハットトリック。
新生オランダの、魅力的なアタッキングフットボールが見られて面白かったです。
最後にどうしょうもないGKのミスから1点を返されるのがオランダらしいけど。
トルコは大丈夫か……?


「紙の上の魔法使い」かなたエンドクリア。

最後まで夜子には苛々させられたけど、よーーーーーーーやく告白しましたか。
一体何時間待たせるんだよ……。

てか、かなたエンドはかなりのハッピーエンドでしたけど、これで終わりじゃダメ?
クリソベリルとかいうクソガキのエンディングなんて、観たくねーんだけど??

       
9/8

「紙の上の魔法使い」妃エンドクリア。

妃は最後までかわいい妹でしたね。
つかこれ、トゥルールートは夜子なのかな?
闇子さん&夜子が嫌いなので、本気でしんどいのだが……。

理央、妃とまともな女の子は次々と殺され(?)て、
第1話ではあれだけ酷かったかなたが最近株を上げてきてるのはいいけど、
どんどんヒロインが絞られてきてます。
かなたはそんなにタイプじゃないけど、夜子に比べればマシ……というかマジで遊行寺一族とは関わりたくない、助けて。


「神の上の魔法使い」夜子ルートクリア
あぁ、ウザかった……つら。


9/7

「神の上の魔法使い」理央ルートクリア。
闇子の悪趣味さが存分に出ているえげつないルート。

これって、瑠璃君と夜子がくっつかない限り、他のヒロインが強制的に消される奴では?
妃も消された側では?
夜子とか、一番ウザいヒロインなんだけど……勘弁してくれよ?

ここまでの感想を書くなら、誤字脱字の多さが興ざめなのと、
誰に対しても横柄なヒロインの夜子がウザいのが難点ですが、それ以外はまずまず楽しめてます。



9/5

司馬遼太郎の「燃えよ剣」読了。83点。
多摩の片田舎の剣術道場から出た庶民たちが、幕末の京都で『新選組』と名乗り、束の間の勇名を轟かせた。
新選組は粛清も激しく恐ろしい部隊だったけど、超ハードなガチ勢が集まる部活のような熱気もあって、青春ものとしても面白い。後は、司馬遼太郎の描く『リーダー像』は、あまり物事にこだわらず器の大きい人間で、それが今回も近藤勇として描かれている。
印象深いのはクールな『喧嘩屋』土方歳三と、いつも朗らかな沖田総司の2人だった。

ローマVSフィオレンティーナも観ました。
ローマの、ショートパスからの裏抜けが火を噴きましたね。
新加入のエイブラハムもフィットしています。
フィオは、観ていない間にヴラホビッチにエースの風格が出てきました。



9/4

サッカーのスペインVSスウェーデン見ました。
ボール支配率・パス成功率はスペインが圧倒したけど、スウェーデンのカウンターから何度もピンチを迎えていたので、内容的にもスウェーデンの勝利が順当。
スウェーデンの攻撃の軸は完全にフォシュベリ
スペインは、交代出場のトラオーレが面白かった。
         
9/2
司馬遼太郎の「燃えよ剣」上巻読了。500/1000ページ。
会話文多めで読みやすいですね。
しかし、裏切り行為はともかく、脱退しただけで処刑とは恐ろしいブラック部活(部活じゃないけど)。
新選組には入りたくないw

8/31
司馬遼太郎の「関ヶ原」読了。83点。
戦う前から石田三成にはほぼ勝ち目がなかったような書かれ方をしているけど、小早川秀秋や毛利(輝元だっけ?)次第ではわからなかった気がした。
家康VS三成では、勝負にならない感じはあったけど、三成の方が好きですね。
一番嫌いなのは福島正則みたいな奴w

催眠音声「アクメノイドイリア」を聴きました。脳イキはできなかった模様。


8/30

アトレティコVSビジャレアルを見ました。
前半は、プレス強度の高さで、アトレティコがビジャレアルを圧殺。攻撃面ではカラスコ&ルマールが効いているが、スコアは0-0。
アトレティコにはコレアやスアレスといったフィニッシャーもいるので、まずまずだとは思うけど、この展開なら点を取りたかったよね。

後半は、一瞬の隙を突いたトリゲーロスが先制。スアレスがすぐに追いつく。
内容的にはアトレティコだけど、74分アトレティコ守備陣のミスでビジャレアルが追加点。
そのまま逃げ切るかと思った95分、ビジャレアルが目を覆うようなミスを2連発してアトレティコ同点。
結果、引き分けで終了。ミスをした選手には悪いけど、爆笑してしまうよ……


チェルシーVSリバプールも観ました。
アンソニー・テイラー主審の『疑惑の判定』で試合がぶち壊されましたね。
あれをハンドと取るかどうかも微妙ですが、いくらなんでもレッドカードはないでしょう。



8/28

司馬遼太郎の「関ヶ原」600/1500ページ。
リアル人物ではなく、あくまでも作中人物としての感想だけど、徳川家康がサイコパスな悪役すぎてしんどい。
なるほど、これ位徹底して頭が良くて、なおかつ良心の持ち合わせがないクズならば、260年もの江戸時代を切り開くに相応しい人物と言えるかもしれない残念ながら、石田三成は家康に比べればだいぶ力量不足である。そもそも「正義は勝つ」などと言ってしまうほどに青くさい。
しかしどうしても、三成を応援しながら読んでしまうし、それだけにバッドエンドが約束されているのがつらい。豊臣家を守る事が「正義」かと聞かれるとかなり苦しいのだけど、「主君の義理」という意味ではそうだろうとは思う。

それとは別に、では江戸時代が来ずに、豊臣秀頼の時代が続けば良かったのかと聞かれると、答えられない(多分、良くなかっただろう)
この辺が難しいけど、まぁ作中の家康は糞野郎である。

同じ司馬遼太郎作品だけど、「項羽と劉邦」では全然、『軍師』的なキャラが登場しなかったので、あまり軍師戦が描けない人なのかなと思ったら、
今回はめちゃくちゃ謀略合戦してる。
それだけに読んでて面白いけど、同じくらい胸糞も悪いのである……


8/27

文字数制限につき、新記事へ。
司馬遼太郎の「項羽と劉邦」読了。80点。
全く知らない時代だけれど、地理については以前読んだ『三国志』の知識がだいぶ助けてくれた。
読み物としては、劉邦のキャラクターが面白いのに対し、韓信があまり魅力的ではなかった。項羽が破れたのは、1に補給線に対する無頓着ぶり、2に外交も含めた軍師不足・計略不足だろう。
項羽軍には猪武者しかいなかったのか、軍師的な要素が非常に乏しかった(それを言うなら劉邦側だって割と乏しいのだけど、陳平のやらしい謀略などは読みごたえがあった)

旧:「幼なじみが私を百合の悦楽に堕とすとき」、「生徒のメスイキ人形になった教師はあなた」を聴きました(バレあり) 新:ユビノタクト様の作品感想を追記で書いていきます

ユビノタクトさんの ①『幼なじみが私を百合の悦楽に堕とす時』と、 ②『生徒のメスイキ人形になった教師はあなた』を聴きました。 ユビノタクトさんは一応催眠ドラマパートはありますけど、正直催眠は弱く、それよりもドラマパートで主人公(受け)に感情移入をさせる作りになっています。

①、②共にドラマパートの出来は良く、ここ単体を切り取って百合ドラマとして聴いても楽しめるぐらいですね。 まず①ですが、「疎遠になった片思いの幼なじみに、たっぷりいじめられる」話。 プレイはハードめなのですが、大好きな人にいじめられている気分で、悲しみながらも受け入れる感じ。
それだけに、最後に気持ちが通じた時は嬉しくなりますね(まぁ、そんなことだろうとはもちろんわかってはいるわけですがw)


②についてですが、こちらもまぁ良かったです。 が、問題点もいくつか。 まず、②は「他に恋人がいるのに、生徒に脅されて~」なプレイなんですが、その割に堕ちるのが早すぎる点(まぁ、抵抗しても無駄なので、刺激しないためなのかもしれませんが、レイプされている割にはノリノリやん、と思った)。
また、第三者視点で見るAvでは、嫌がっている受けの女の子が複数人の女性に責められるとか最高にご褒美なんですが、 こちらではドラマパートで『きちんと主人公に感情移入できてしまっている』ため、殊更、早すぎる快楽堕ちには違和感がありました。好きな人としかエッチしたくないよ……って珍しく思いました(苦笑)
また、イラストパッケージには2人しか絵がないので
受けのあかねちゃんと、責めのさつきちゃんのイラストはあっても、もう一人の責めての……名前忘れたw みゆきだっけ、とにかくその子のイラストがないのでイメージしづらかったです。

タイトルがエロエロ一直線なのですが、思いのほかドラマパートがしっかりしていて良質な百合ドラマが楽しめるシリーズなので、良かったらどうぞ。
③「先輩が教えてくれた百合の秘密」は微妙でしたね。 ドラマパートが弱めで感情移入しづらかったのと、単純に性癖の問題で。

①は片思い相手で仲良くなりたい子にいじめられる、②は脅されて~というシチュでエロかったんですが、
③は普通に両思いだと思うので、なんかあんなふうにいじめられてもなぁと思ってしまいました。

やる確率の高い積みゲー

☆95%

シュタインズゲート・ゼロ
White Album2
風雨来記3
メモリーズオフ ゆびきりの記憶


☆80%

メモリーズオフ8
MIBURO
アメイジング・グレイス


☆70%

さくらの雪 スカァレットの恋
レリーフ
夜巡る、ボクらの迷子教室
アルファナイトホーク
白昼夢の青写真
リディ&スールのアトリエ
GIKEI

☆40%
星織ユメミライ
新妻ラブリケーション
ゴールデンアワー
ふゆまでくるる
雨恋

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