2024年に読んだ本

S→味わい深く、いつまでも心に残りそうな作品

植物図鑑/有川浩……
王道にして異端な恋愛小説。 女性主人公さやかとイツキは、野草探索とその調理を通じて親しくなっていく。 思わず食べたくなってしまうほど、活き活きとした野草蘊蓄が楽しい。 恋愛小説って、案外デートシーンが一般的コースでつまらないけど、本作はここが面白い。
野草探索がメインというのが異端であり、デートシーンを最高に楽しく描くという意味で王道。
良い作品でした。

わたしたちが孤児だったころ/カズオ・イシグロ……
第二次大戦直前の上海をメインに、イギリス人探偵バンクスと、その周囲の人生が綴られていく。
人が戦争で虐殺されていく中で、人一人の死を推理する探偵。子供の頃、周囲の世界がわからないからこそ輝いていたセンチメントの大切さ。
「わたしを離さないで」ほどではなかったけれど、ここでも『残酷なビルディングス・ロマン』としてのしみじみとした物語が感じられた。

アキラは大人視点で考えればイキリ日本人だし、
サラは大人視点で考えれば俗物だけど、
時が経ち、思い出の中の彼は、彼女はバンクスの中で美しく息づいている。


壬生義士伝/浅田次郎……
飢饉に見舞われ食い詰めて、南部藩を脱藩して新選組に加わった吉村貫一郎。 彼の人となりや、彼の周囲の人々を描きながら、幕末期の時代を描く。
個人的に貫一郎や、その親友大野次郎右はあまりに不器用だと思ったけど、貫一郎の長男は不器用を通り越してちょっとよく理解できなかった。  武士の時代の価値観が現代人の僕に理解できるわけもないし、武士の時代どころか現代の【自称】保守の人が言ってることすらわからないので、まぁ……

新選組を扱った作品ではあるけど、吉村貫一郎が加わるのは伊東甲子太郎加入とほぼ同時期なので 新選組をきちんと知りたい人は別作品を薦めたい  それよりは、貧乏武士や貧乏農民の悲惨な生活や、それにも負けずに生きる人々、彼らによって動く時代を描いた作品 
東北弁はちと読みづらいけど、仕方なし

地下鉄に乗って/浅田次郎……
地下鉄の構内を歩いていくうちに、家族の、大切な恋人の過去やルーツを知っていくタイムスリップもの。
みち子の決断は正直そこまでしなくても、と思ったけど…余韻の残る物語。  
敗戦直後の街並みなどが、臨場感溢れる筆致で描かれているのも素晴らしい。


A→読んで良かったと思える作品

湖底のまつり/泡坂妻夫……
ヤンデレレズビアンの粧子と、男女関わらずモテモテのヒサエ(男装癖もあるバイセクシャル)。
この2人が完全に事件をややこしくしていて、なかなかアクロバチックな展開だけど、まぁ一応破綻はしていない。
面白かったです。

緋色の迷宮/トマス・クック……
隣家の少女が誘拐された。 この事件をきっかけに、主人公の家族が崩壊していく。兄・妻・息子は失われていく。  疑心暗鬼が、全てを壊していく。 事件は解決した。けれど、各々が抱いていた心の闇の、どこまでが真実だったのか、推測する事しかできない。
方向性は好きだけど、もう少しだけ希望をください🤧

星の王子さま/サン・テグジュペリ……
子どもの心を忘れかけてしまった、大人のための物語。
胸に迫るシーンは、王子さまとバラとの別れ、
王子さまとキツネとの別れ、そして王子さまとぼくとの別れ。
特に王子さまとバラは、うまくいかなくなった恋愛の別れの会話のように読める。

ジェーン・エア/シャーロット・ブロンテ……
割とご都合的なところがあったり(世間が狭い)、エドワードがなぜ元妻を離婚しないのかが謎だったりしたものの、ゆったりした基調の中になかなか激しい愛も描かれていて、
19世紀イギリスの恋愛小説を楽しめました。


陽だまりの彼女/越谷オサム……
良くも悪くもイチャイチャ甘々な二人が描かれた末(伏線はちゃんとある)、最期を迎える物語。
まぁ、宣伝文句の『女子が男子に読んでほしい恋愛小説No.1』というのはよくわからんが、読んで損のない良質な恋愛小説ではある。
ヒロインがかわいい。


アルスラーン戦記(1~4巻)/田中芳樹……
パルス王国のお家騒動。17代王オスロエスを殺し、即位した18代アンドラゴラス。
殺されたと思われていたオスロエスの息子ヒルメスは、異教国と結んでパルスを滅ぼし、アンドラゴラスを捕虜に。
残りの王太子アルスラーンに魔手を伸ばす。
3巻あたりから段々エンジンがかかってきて、面白くなってきましたね。

しあわせの書/泡坂妻夫……
カルト教団の、集団自殺……に見せかけた大量殺人事件を、迷探偵ヨギ・ガンジーは防げるか!?

この本のもう一つの凄みは、絶対ネタバレしちゃいけない奴。よく頑張って作ったなと思った。

シリーズものらしいが、探偵たちの紹介がないので、最初とまどった

心の砕ける音/トマス・クック
家族、とりわけ弟への愛と、ミステリアスな女性ドーラへの愛の物語。

悲劇と言えば悲劇だけど、予期した以上にマイルドで、心は砕けなかったかな。
あと、時系列がものすごく複雑で、あっちこっちに時間が飛ぶのでメモを取りながら読まないと、「今何時の話してるんだ?」ってなります。
章ごとじゃなくて、それこそ段落ですらなく次の行では時間が飛んでたりするので……

暗い鏡の中に/ヘレン・マクロイ……
ディクスン・カーの「火刑法廷」をより洗練させたホラーミステリー。
人為的に作られたドッペルゲンガーなのか、それとも本物のドッペルゲンガーなのか。
そして前者だったとすれば、この邪悪な犯人を捕まえらない、というサイコホラーに変わる。


B→暇つぶし以上の有益な何かを得た作品

モモ/ミヒャエル・エンデ……
(意味が違うけど)「時間泥棒」の元ネタになっている作品。
主人公のモモが、『浮浪児のままで』大活躍するのは珍しいと思った。モモみたいな友だちがほしい

君主論/マキャベリ……
結果を得るためにはクズになれ、ただし憎まれるのは避けよ、という『保身』と『権勢』を両立させる技術を綴った、
「勝った方が正義なんだよ!!」な本
嫌悪感しかないけど、その背後にはイタリアがあまりにも弱くボコボコにされ続けたマキャベリの悲痛な叫びも聞こえる。

ポアロ登場/アガサ・クリスティ……
作品自体はまずまずで、読んでも読まなくても良いレベル。
ただ、ポワロの大ファンとしては、中期作以降結婚してアルゼンチンに行って別れ別れになってしまう、結婚前のヘイスティングスくんと事件を楽しく解決する姿にほっこり。


わたしを愛したスパイ/イアン・フレミング……

ボンドではなくヒロインが主人公の異色作。
酷い男に騙されてきたヒロインが、ギャングに殺されかけるところをボンドに救ってもらう話。
サスペンス部よりも前半の、ヒロインの過去が結構面白く、こういうのも書けるのかと思った。

「ゼロからの『資本論』」/斎藤幸平……
マルクスの「資本論」の入門書? 内容は資本主義の限界を描き、ソ連や中国とは別方向の社会主義への理想を語る感じの本で、個人的にはいちいち同意なのですが、 そもそもこれは「資本論」の入門書なのか、 「資本論」を少し引きながら斎藤さんが持論を熱く語った書なのかがイマイチわかりませんでしたw

プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神/マックス・ウェーバー……
要はカルヴァン派が始めた『予定説』と『禁欲主義』が資本主義を高度に発達させた。しかし今日、資本主義を禁欲主義と結びつける考えはもはやない。

というお話。理解はできたが共感はしづらいw

2章―1で、プロテスタントの宗派がほとんど説明なしにわらわらと出てきて苦戦したが、多分、本の主張には影響がないと思う。ここ以外は読みやすかった。
多分、キリスト教各派について詳しければ、ここでもワクワクしたんだろうけど、僕は神学には興味がないのだった。

ウィトゲンシュタイン『哲学探究』という戦い」/野矢茂樹…… 
理解はあやふやなままではいけないが、言語は【あやふやなまま】でないと使用できないというのは納得。
哲学科でもない僕が適当な事を言うけど、哲学というのは『普段、当たり前の事として深く考える必要もなく生きてきたもの』に対して、 『改めて深く掘り下げて考える事』によって、 『新しい視界・ものの見方ができる』というところに魅力があると思っている。

で、ウィトゲンシュタインさんだけど、 なんか、『あまりに深く考えて掘り下げすぎてしまった結果、全て【きちんとしないと】』という罠にハマってしまいかけて、 一周回って 『いや、言葉は【あいまいさが大事なんだ】』と悟りを得たような感じw
しかし、何も考えないよりは、深く考えた上で戻ってくるその道筋が大事な気はする。

屍者の帝国/円城塔&伊藤計劃……
フランケンシュタイン・ホームズ・ドラキュラを軸に、カラマーゾフの兄弟・007・風と共に去りぬといった様々な作品と、
ダーウィン・エジソン・バベッジ・川路利良・大村益次郎・グラント・リットンといった歴史上の人物をごちゃまぜにした闇鍋的作品。
そのカオス具合は、ギリギリ作品として成立してはいるものの、個人的には破綻寸前だと感じた。
『人間だけが持つ魂』の存在を21グラムの菌種と喝破したフランケンシュタイン=ダーウィンと、
それを否定するヘルシング教授。
真相はわからないが、個人的にはフランケンシュタインの説の方が面白い。
まぁ、色々振り回された挙句、「結局わからないんかい!」な読後感は「ドグラマグラ」に近い印象を受ける。
というわけで、「虐殺器官」・「ハーモニー」の2大名作(何せ去年の1位と2位)と比べると、本作は個人的な好みとしては大きく劣るも、まぁ標準程度には楽しめたかな。期待が高すぎた。


火星甲殻団/川又千秋……気軽に読めて、楽しいSF。
機械知性がスペック的に人間を上回った世界での、
機械知性と人間の友情や、機械知性の暴走などが描かれる。

よくある話といえばよくあるけど、さらっと読めて、楽しくて、ちょっと考えさせられる娯楽SFとして箸休めにどうぞ。


チンギス・ハーンの一族/陳舜臣……
1巻はチンギス、2巻はチンギスの子供たち、3巻の中盤からはフビライの物語で、他の4ハン国の存在感が薄いのが残念 3巻以降は「元」の物語になるので、中国歴史小説風になるけれど、中国の詳細な地図がないため、地名のほとんどがわからないチグハグさ
フビライの死まででなく、各ハン国の衰退まで書いてほしかったのと、 「元」に絞るなら(出てきもしない神聖ローマ帝国やフランス、イギリスまでの広域地図ではなく)中国の地図をもっと細かくつけてほしかったです>< 
まぁ、モンゴル帝国のお勉強にはなりました😌

カササギ殺人事件/アンソニー・ホロヴィッツ……感想はこちら

盗作・高校殺人事件/辻真先……
前作よりもパワーアップした面白さで、探偵カップルが事件を解いていく
ただ、事件の発端に当たるバイク窃盗事件が謎。
バイク泥棒をするのに、わざわざ縁もゆかりもない田舎まで車で4時間飛ばすか?っていう。
ストレスからやった、という理由なので猶更。

C→暇つぶし程度にはなった作品




牧師館の殺人/アガサ・クリスティ

ウィトゲンシュタイン『哲学探究』入門/中村昇……
『入門』というだけあって、書いてあることは哲学の基本中の基本だと思った。よく言えば丁寧、悪く言えば「その程度の事はわかるよ!」という感じ。

本書で扱ったのは、ウィトゲンシュタインの『哲学探究』自体の6・2%にすぎないということなので、『哲学探究』に対する評価ではないです。

「心の内的感覚」と「外界・他人」を繋ぐのが『言語』であるけど、『言語』では『感覚自体』を伝えることはできない。ということで、要は『青りんごと赤りんごの実験』(イラストを貼りたいけど、見つからない)で理解している範囲内だった。

死者たちの礼拝/コリン・デクスター……
イギリスミステリー定番の、中年警部が足と妄想(推理とは呼べない)を使って、なんとか事件を解決するやつ。

モース警部50歳、41歳まで処女だった女性をゲット><
↓の「ジェリコ街の女」よりは上。

ジェリコ街の女/コリン・デクスター……

眼下の敵/D・A・レイナ―……
UボートVS駆逐艦の一騎打ち!
内容はそれだけです。こういうものを好む人が読むわけなので、興味のない僕が読んでもそりゃ微妙ですよね。
海洋モノは女性キャラが1人も出てこない事が大半なのも寂しいです。

それはともかく、ドイツ軍艦長が無能でしたが、それだけに艦内がギスギスしていて面白かったです。
イギリス軍は規律が取れていて、優秀な艦長とそれを信頼する部下って感じなので、読んでいる分には逆に面白味はなかったです。

死者の舞踏場/トニイ・ヒラーマン……
ナバホ族とズニ族の居留地で起こった殺人、ということで、まぁそれだけで新鮮味があるんだけど。
集中力を欠いていたからかもしれないけど、行方不明だった少年がいつの間にか死んだことになっていたり、ちょっとよくわからなかったですね。

仮題・中学殺人事件/辻真先……
初々しい中学生カップルが事件を解決していくのが楽しい。
事件自体は割とどうでも良いというか、そんな理由で殺すなよ感が凄い。
ラノベタッチなのに、時刻表トリックとか出てきて噛みあってない感が一周回って独特。



D→自分には合わなかった作品

エディ・コイルの友人たち/ジョージ・V・ヒギンズ

最長不倒距離/都筑道夫

E→プロ作品として見るにはつらい作品
 
これから読む予定の本

蒼穹の昴/浅田次郎……
とらドラ/竹宮ゆゆ子……
エンジン・サマー/J・クロウリー……
村上海賊の娘/和田竜……
白河夜船/吉本ばなな……









CL準々決勝簡易展望

決勝トーナメント1回戦は、巧い具合に強豪チームが散らばり、なおかつ大体順当な結果に終わったので、強豪だらけのベスト8になりました。

簡単に展望?をしてみます。順位は、書いている時点での順位。


☆レアル・マドリー(スペイン王者)VSマンチェスター・シティ(イングランド3位)


最大の注目カードにして、どちらのファンとしても『ここだけは引きたくなかった……』と感じているであろう組み合わせ。
CL優勝候補筆頭がマンCだとしたら2番手はレアルだと思っているので、ある意味決戦。

マンCのサッカーは相変わらず美しく、隙がない。
レアルは最終ラインの怪我人やCFの穴をうまくやりくりしながら戦い、スペインリーグでは独走状態とアンチェロッティ監督の手腕が際立つ。
ただ、レアル最大の武器である『謎の逆転力』は、マンチェスターで第2戦が開催されるため、
今回は活かしづらいか。

勝ち抜け予想は、レアル38:マンC62%



☆バイエルン・ミュンヘン(ドイツ2位)VSアーセナル(イングランド首位)

今シーズンは国内リーグ2位と、期待外れのシーズンを過ごしているけれど、
ケインも絶好調だし、攻撃陣は相変わらず欧州屈指のレベルにあると思う。監督退任などのゴタゴタがあって、内部はちょっとグラついているようではあるし、それがチーム力低下の要因だと思うけど。
というかナーゲルスマンを切って以来……フリックを切って以来かな?
なんかずっとゴタゴタしてますね。

アーセナルは強いけど、去年と比べると美しさが減ってスペクタクル度は消えた感じ。
両翼、特にサカの活躍が光る。
この両チームの対戦は、いつもバイエルンが圧勝している印象があるが、その頃よりも両者の力の差は縮まっている。

勝ち抜け予想は、バイエルン60:アーセナル40%



☆バルセロナ(スペインリーグ2位)VSパリ・サンジェルマン(フランス王者)

怪我人の多さをどうにか若手の登用でやりくりしているバルセロナは、最近調子を上げている印象はあるものの、そこまでの強さは感じない。
一方のパリは恐らく過去史上最強のパリ。メッシ、ネイマールが抜け、ルイス・エンリケ監督が就任した事で、より戦術的に洗練されたチームになっている。

勝ち抜け予想は、バルセロナ30:パリ70%



☆アトレティコ・マドリー(スペイン5位)VSボルシア・ドルトムント(ドイツ4位)

ごめん、ドルトムントだけは今シーズン全然追ってないんですよ。
なのでよくわからないというのが正直な感想です。
一応去年までは追いかけていたんだけど、去年のドルトムントを見ていよいよ「こりゃダメだ」と思って。
で、国内リーグの成績に関して言えば去年より更に落ちてるんすよね。ベリンガムもレアルに移籍しちゃったし。
ただ、ミランを蹴落として死の組を勝ち上がってきたチームではあるので、弱くはないんだろうけど。

一方のアトレティコは、相変わらずの『シメオネらしい』チーム。
巷ではアトレティコが攻撃的になった!とか、アトレティコのサッカーが面白くなった!と言われているんだけど、僕はそうは思わない。結局リスク回避重視の守備的サッカーだと思う。
アウェイでは守り、ホームで勝負をかける感じで、そう考えると第1戦がホームなのはちょっと不安要素かも。

ドルトムントのサッカーを見ていないので、ここは勝敗予想をするのはちょっと不誠実かなと思う。
さらに言えば、準々決勝の中でどれか1つ見ないカードがあるとすれば多分ここ……。
アトレティコのサッカーも『僕には』面白くないしね。

実績や机上の戦力ならアトレティコ優勢だと思う、とだけ言っておきます。



趣味活動 予定表(???) 随時更新



☆現在とりかかっている作品 

予定における()付きは、やる・読む・見るか未確定のもの。
主に、新しい作家さんの作品など安牌ではないものや、見ても見なくてもいいかなーという試合などを指す。


ゲーム:雨恋
  
    
 読書:レディ・ジョーカー/高村薫
    蒼穹の昴/浅田次郎
    
    エンジン・サマー/J・クロウリー
    とらドラ/竹宮ゆゆ子
        村上海賊の娘/和田竜
  
サッカー:パリVSバルセロナ
     アーセナルVSバイエルン
     マンC対レアル

NBA:ヒートVSシクサーズ
   ウォリアーズVSキングス
   マーベリックスVSクリッパーズ
  
     
映像予定:孤独のグルメseason5~ 
     リメイク銀河英雄伝説シリーズ2

やる確率の高い積みゲー



☆95%

シュタインズゲート・ゼロ
White Album2
風雨来記3
メモリーズオフ ゆびきりの記憶
白昼夢の青写真

☆80%

メモリーズオフ8
サクラノ刻

☆70%

レリーフ
White Album1

☆60%
終のステラ

☆40%
星織ユメミライ
月の彼方で逢いましょう
カオスチャイルド
ゴールデンアワー

など


☆NIntendo Switchを買ったらやる確率の高いゲーム(ハードはまだ買っていない。買った時から寿命は始まるのでw  僕の主力はまだVitaです!)

●は購入済

●ライザのアトリエ1 
●ライザのアトリエ2    
●ライザのアトリエ3(?)
シンスメモリーズ
●ソフィーのアトリエ2
●ルルアのアトリエ     
●風雨来記4
●ドラクエ11
●ペルソナ5
ポケモンシリーズ(実はやった事ないんで。●「シールド」、●「シャイニングパール」、「スカーレットバイオレット」あたりが候補?)
●三国志14PK


まぁ、現状のPSVita/PCだけでもこれだけのゲームを積んでいるので、急いではいません。



予定がずらっと並んでいて、日記までたどり着くのがしんどいので分けましたww


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