CL決勝トーナメント1回戦、前夜の予想その1

2月22日、23日にCL決勝トーナメント1回戦1stleg.全8試合が行われます。
そこでブログを書く前に皆様にお願いがあります。
私はこの8試合のうち、5 試合を見る予定でいます。しかし、2日間で5試合を見るというのは
いかにも苦しい。1日2試合が良いところでしょう。
なので、ブログに書いた試合以外のネタバレは避ける方向でお願いします。
ワールドカップの時にはこれを超えるネタバレ規制(?)をかけるつもりなので、それのテスト(?)も兼ねています。切実です、マジです。よろしくお願いします。

では、1回戦の中からまずは4試合を選んでプレビューをお届けします。

<バイエルンVSミラン>
がっぷり四つといった感じの両チームですが、ミランにけが人が多いのが気になるところ。
どちらもカウンター志向なので、退屈な試合になってしまうかもしれません。バイエルンはマカーイ、そしてミランはシェフチェンコ……といいたいところですが、むしろインザーギの方に期待しています。カカーというゲームメイカーもおり、攻撃陣のタレントはミランの方が上ですが、カフー、マルディーニの欠場とミラン守備陣はやや不安。一方のバイエルンもカーンが現時点では出場が危ぶまれております。過去のデータを紐解いてみればミランはバイエルンと過去3回対戦しており全て勝利しているというようです。戦力的にはバイエルンが有利ですが、ここではミラン優勢と予想しておきます。

<ベンフィカVSリバプール>
この試合は見る予定はありませんので、ネタバレは気にしません。順当に行けばリバプール勝利は堅いでしょう。ただし、リバプールも磐石ではありません。ベンフィカはサイドハーフのシモン選手に注目してください。素晴らしいウインガーです。リバプールはジェラードがキープレイヤーです。

<PSV VSリヨン>
リヨンを応援します。注目はリヨンFWカリュウとPSVのDFアレックスのマッチアップ。この巨漢対決を制した方が勝利にぐぐっと近づきます。ほぼ五分と見ていますが、若干リヨンの方が有利でしょうか。リヨンには世界最高峰のフリーキッカー、ジュニーニョ・ペルナンブカーノがいます。未見の方はぜひ注目してみてください。

<レアル・マドリードVSアーセナル>
私はアーセナルのファンです。私は心配性です。アーセナルがレアルに勝てるとは思えません。非常に不安でございます。7割方レアルの勝利でしょう。アーセナル守備陣は元来弱いというのに、けが人の続出で、がたがたでございます。プレミアの中でも真ん中、CLに生き残っている16チームの中ではぶっちぎりにDF力は劣ります。しかし、相手はレアル。レアルの守備もがたがたでございます。CLの中では13番目か14番目かに弱いです。要のボランチ、パブロ・ガルシアもいない今、アンリをとめられる選手は見当たりません。そこに一縷の希望を見出してしまうのです。キーマンは、アンリ。


初日はアーセナルVSレアルとリヨンVS PSVを観る予定です。
なお、ダカーポフォーシーズンズのまとめはCL特集(?)がひと段落つき次第
書くつもりでいます。現時点では、一人を残すのみです。

ちょっと一休み

現在「トライアングル・メモリーズ(仮)」って小説を書いてます。
原稿用紙31枚めまできました(12306文字)。
長編の予定なので、200枚~250枚書かなきゃいけないのです(投稿できない)。
というかそもそもまだ第1章です(笑)。
ジャンルは恋愛ものです。はじめは三角関係の話にしようと思っていましたが、やめました。
だからタイトルは絶対に変わります。

まぁ、これでデビューしちゃるみたいに力まずに、ダメで元々のつもりでやってみます。
しかし、場面が切り替わると筆を止めちゃう癖、なんとかならないかなぁ。
差し当たって、第2章と第3章に必要な人間関係をもっと煮詰めて、必要な箇所増やさないと
ジリ貧になるのが目に見えてる……。

今朝は2400文字程度(6枚くらい)書きましたが、あまり頭が回っていないのでどこまで使い物になるかは、後日判断することになります。表記揺れとかも後日チェック(一人称と三人称を混ぜた形で書いているのですが、一人称であるべき部分は一人称、三人称であるべき部分は三人称にする必要があります。現状だと、完全一人称の文ではないのに一人称を多用しすぎているので、必要な部分は三人称に直す必要があります)。

ダカーポフォーシーズンズに逃避しておりましたが、なんとなく気合が入ったのでちょっと書いていました。
しかし、今日はバイトもあるのにこんな時間まで起きてたらまずいなぁ。

関係ないけど、このパンダパンダの顔がすごくエロいんですが。
パンダ「むふふ」
なんかね、むっつりスケベって感じしません?
私が使ってる携帯のパンダ君は無表情ですっごく怖いし。パンダ君は不憫だねぇ。


ダカーポフォーシーズンズ(3、軽ネタバレあり)

海外のアニメファンに一番好かれている女性キャラが綾波レイで、一番嫌われている男性キャラは碇シンジだとか。相変わらずエヴァンゲリオン人気は凄いってことですかね。私はシンジも好きなんだけどな。

昨日書いたアラン・スミス選手ですがやはり重傷のようで、ワールドカップの欠場が決まりました。イングランド代表23人の当落線上にいる選手ですので、チームとしては大きな戦力ダウンにはなりませんが、それはそれ。スミス選手の一日も早い回復を祈っております。中盤センターのタレントに欠けているマンUにとっては非常に痛い戦線離脱ですしね。

さてさて、ダカーポフォーシーズンズでございます笑顔
天枷美春と水越眞子と鷺沢美咲をクリアしました。冬編は夏に比べればシナリオがまともなのでほっとしました。まぁ、夏編に比べればということで、水準以下ではあるのですが困った
とりあえず、『原因不明の不思議な力』が多すぎるような。まぁ、メルヘンにそんなことを求めても仕方ないのでしょうが、ダカーポ本編のメルヘンにはそれなりのシステムがあったわけで、今回は単なるご都合主義の側面が目立ちます。ま、いいんですけどね。
眞子ってあんなにうざったいキャラだっけ……。自分から「距離おきたい」って言って一方的に無視しておいて、「私はこんなに悩んでいるのに、あんたは楽しそうね」って……uzeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee。いや、まぁ人間うまく行っていないときに八つ当たりしてしまうのはわからんでもないですが、こういう彼女は嫌ですね落ち込み
本編じゃ結構いいキャラだったのになぁ。


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