なんとなく「ひだりてみぎて」

改めて聞いたけど、「ひだりてみぎて」は名曲。
「いたいけな彼女」というエロゲー(エロ重視ゲー)の挿入歌なので、絶対陽の目は見ないでしょうが。
「いたいけな彼女」自体はかなり良いゲームだと思うけど、コンシューマー移植とかアニメ化とか絶望的なので。そういうゲームじゃないし。良い曲は数あれど震えが来る曲っていうのは、そうはないです。1年に2曲くらい……かな。

特に好きな歌詞はこのあたり。てか、CDシングル出たら絶対買うんですが、99・9パーセント出ないでしょうね。


独りで生きていくんだと 決め付けてここまで来た


初めてなんだ、こんなに胸の奥があたたかい
君が少しはにかんで 三つ編みを揺らしうなずいた


繋いだひだりてとみぎて 永遠感じるトキ
Lovin You 君が大好きさ 世界でただ一人
Follow Me ぼくが守っていくから 君の微笑みを


泣かせたあの日を忘れない
素直になれた夜も
Step by Step
ぼくは変わっていけるよ 君に逢えたから




そうそう、新しく「ふぁいなりすと」を始めます。いかにもギャルゲーといった感じのOPですが、
FF12の後なのできっと楽しくプレイできる、はず。
ライターが三浦氏なので、中の上くらいなんじゃないかなと勝手に予想しております。
三浦氏といえば修羅場、修羅場といえば三浦氏ですが、今回は果たしてあるのか!?
まぁ、なくても叩いたりしませんが、ないとちょっぴり残念かも。


メモリーズオフセカンドでもそうですが、φなるあぷろーちでの修羅場は、三浦氏グッジョブと叫びたくなるくらいのナイスな修羅場でしたから。
こんな一見、毒にも薬にもならなそうな萌えゲーでここまでやってくれるとは。そして、その修羅場のおかげでヒロインの魅力が増しているのがまたたまらんです。
明鐘はマジで良かったからなぁ。
「ふぁい」シリーズの新作「ふぁいなりすと」プレイ開始です!!!

……とはいえ、ちょっといろいろサボりすぎたので、廃人プレイは出来無そうですが。

EWET 04-05 インテル(1)

9月までプレイして、スタメンがほぼ決まりました。とりあえず、ビエリが開幕3試合で5ゴールとか神すぎて、足を向けて眠れません。
攻撃陣のカードが豪華すぎます。アドリアーノやスタンコビッチが控えってマジでありえん。
対称的にDFの層はかなり薄いですね。サネッティの控えがゼ・マリアしかいないのは痛いです。

IN CB メクセス
  CHマスチェラーノ(冬から)

Out GK フォンターナ
   GK コルダス
   CB ミハイロビッチ(引退)
   CB ガマーラ
です。

   スタメン      控え
GK トルド       カリーニ
CB ブルディッソ   マテラッツィ
CB メクセス     ファバッリ(苦肉の策)
CB コルドバ     ココ(苦肉の策)
実質CBはブルディッソ、メクセス、コルドバ、マテラッツィの四人で回しています。かなりきつい。

DH ダービッツ      ザネッティ
CH カンビアッソ     スタンコビッチ     カラグーニス
RSH サネッティ     ファン・デルメイデ    ゼ・マリア
LSH ファン・デルメイデ キリ・ゴンサレス     ファディガ
OH ベーロン       エムレ          カラグーニス

LSHとOHが豪華すぎて泣けます。

CF ビエリ        アドリアーノ       フートス
CF レコバ        マルティンス       クルス

CFも豪華すぎ。アドリアーノやマルティンスが控えだなんて……。

毎試合のスタメンを決めるだけでわくわくしてきます!
とりあえず途中解任だけは避けたいところ。
補強戦略としては、CBと右SBまたは右SHの補強が緊急。
ダービッツ、トルドあたりはそろそろ年なので、彼らの後釜も探さなければなりません。
マスチェラーノはダービッツの後釜候補として獲得しました。


Fateアニメ

ライダーが格好良すぎ&凛の照れた顔に萌え&セイバーの決め台詞で終了。


結論:面白かった。


ボイス至上主義者ではないつもりなのだけど、やっぱり声がつくと迫力が違うね。


FF12の、詳細な長文感想を書いたのだけれど、あれ以上叩くと気分を害する方も多数出てきそうなので、とりあえず公開は見合わせておきます。
ネットの評判を拾ったところ、意外と評判が良いようなので、ちょっと焦っていたり。
他人の評価は他人の評価ですし、他人の感性に口を挟むことほど情けないことはないのですが、率直なところ ウソだろ?と思ったことは否定できません。


苦情が来た瞬間に記事を消すという前提で、公開してもいいのだけれど
万が一ブログ炎上なんかになったら洒落にならないので。
とりあえず、長文の中で色をつけた要点だけ抜き書きしてみます。


人間ドラマが無さすぎ、描写が薄っぺらすぎます。人間ドラマ抜きにして、感動など無い……と思います。


戦闘と移動が一緒になったことで、「常に移動している」気分になるんですね。
戦闘はこちらが手を下すこともないので、ず~っとマップ上を走ってるだけのゲームに成り下がっているんです


だだっ広いマップをひたすら走り回って、味方が敵を倒し続けるのを見ているゲームと形容すれば、私の感じたつまらなさも理解していただけるかなと。


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