ひぐらしアニメ

ひぐらしのアニメ第1話見ました。
まぁまぁじゃないですかね。鬼隠し編らしく、おどろおどろしい感じのOPは雰囲気出ています。
部活のノリは……まぁゲームの時も私にはあまり合わない感じだったので、あれはあれでいいでしょ。騒がしいタイプのドタバタは苦手なんですが、ゲームにもあったので叩くべきところじゃない(笑)。


結構力入れて作っているみたいですし、今後に期待です。
ただ、ジャンル的にはあまりアニメ向きの作品とは言えないので、神アニメにはならないんじゃないかなぁ。
とか言いながら毎回見る気ですけど。


Soullinkのアニメはかなり微妙でした。まぁ原作自体微妙ですが。
こちらは第1回だけで観るのやめるつもり。つか、時間が3時45分てあんた……。

ラムネ―近衛七海編―読了<ネタバレ危険>。

今日読んだのはこちら。

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評価は。まぁ、なんというか単なる焼き直しですし。


ギャルゲーでもう何度も見たのですが、意識不明の重体に陥った患者のお見舞いをし、そのうち患者が目を覚ますお話って、どうも「上手くない」のが多いよなぁ。
今回もその例。
まず、お見舞いのシーンをほとんどすっ飛ばしてしまっているので、目が覚めた時の感動が薄れてしまっている。
また、何故目を覚ましたのかがわからないため、すっきりしない。ゲームでもこうだったっけ?
もちろん患者が意識を取り戻すのに本来わかりやすい理由なんてないわけだけれど、物語なのだから、七海の何らかの働きかけが実を結んだ結果であってほしいと思う。
諦めずに待ち続けるというのももちろん、立派なことではあるのだけれど。


七海は昔から盲目的に健次に依存してきた。そのことを、彼女は当たり前のこととして受け取ってきた。けれど、佐倉との一件や健次のバイク事故なので、それは必ずしも当たり前ではないことなのだと気づき健次と自分との関係を強く自覚する。その物語が七海編なのだと思う。
というか、そう思わないと一本筋が通らない。佐倉は途中離脱してしまうし、そうかと思うと突然とってつけたようなバイク事故だし。


個人的には佐倉との三角関係に絞って書いてしまっても良かったのではないかと思った。
それと、佐倉の『お魚さん』は結局全然活かされないままの設定だったのが気になりました。


『初恋小説版』の記事も書いたのだけれど、めちゃくちゃ稚拙な長文なのではずかしくなってきました。折角書いたので、一応明日公開しますが、文字通り後悔するかも(笑)。

おはよぉ

なんか眠れなかった……。

ニュースを一つ。

我らアーセナルのへっぽこGK、レーマン先生がドイツ代表正GKに!!

ソースはこちら


クリンスマン監督も思い切ったことするなぁ。
これでドイツのゴール前から目が離せなくなりますね。レーマン頑張れ~。
「やっぱりカーンを使えばよかったのに」なんていわれないように、期待してるで。

でも、やっぱり不安。確かに最近調子良いし、なんだかんだで、今シーズンのプレミア最優秀GKを選べと言われたら私はレーマンを選ぶけど。
でも、去年までのレーマンはプレミアワーストGKといわれても仕方ないへたれっぷりだったからなぁ。化けの皮がはがれなきゃいいけど。
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