おとぼくスタート

FF12までを繋ぐゲームとして、おとぼく(処女はお姉さまに恋してる=おとめはぼくにこいしてる)を始めました♪
……しかし、すごいタイトルだな。
店員さんに「おとめはぼくにこいしてる下さい」とは口が裂けてもいいたくない……。

ストーリーは、女子校に主人公が女装して入学するという、まぁどこかで聞いたようなものです。一応体験版はプレイ済みだったりしますので、なんとなくの雰囲気はつかんでるつもり。
良質の萌えゲーを期待してます。

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そうそう、FF12といえば、「ポーション」飲んでみましたよ。
世間では散々不味い不味いといわれていたので、びくびくしながら飲んだのですが、
「おいしくはない」というだけで、「まっず~☆」ってわけではなかったです。
でも200円は高い。

リヨンVS PSV<結果バレ>

去年の準々決勝でぶつかった両雄が今年も激突。
フランスリーグ5連覇をほぼ手中に収めたリヨンと、オランダで2年連続の優勝に向けて爆走するPSV。PSVホームの第1戦は0-1でリヨンの勝利。リヨン有利のまま第2戦を迎えます。


試合内容 D
PSVキャプテン、コクーの愚かな退場によって、前半30分にしてリヨンの勝ちは決まってしまいました。
MVPはチアゴ(リヨン)。3ゴールに絡む活躍でした。
リヨンが4 -0で勝利。トータル5-0でリヨンがベスト8に進出です。

プレビューを振り返ってみますか。

リヨンを応援します。注目はリヨンFWカリュウとPSVのDFアレックスのマッチアップ。この巨漢対決を制した方が勝利にぐぐっと近づきます。ほぼ五分と見ていますが、若干リヨンの方が有利でしょうか。リヨンには世界最高峰のフリーキッカー、ジュニーニョ・ペルナンブカーノがいます。未見の方はぜひ注目してみてください

リヨンが勝ちましたね。ジュニーニョのFKは第1戦のアウェイゴールをもたらした、重要なゴールでした。カリュウとアレックスのマッチアップは……あまり大勢に影響はなかったかな。



最後に。リヨンのFWフレッジ選手の娘さんが試合当日に生まれたそうです。ゴールを決めたフレッジ選手の笑顔が印象的でした。




バイエルンVSミランと、アーセナルVSレアル・マドリードは友人K氏の家で一緒に見る予定であります。

バルセロナVSチェルシー<結果バレ>

事実上の決勝ともいわれる最強決戦。
かたやイングランドで独走態勢を続けるチェルシー。その手堅さ、守備の堅さはユベントスと並んで世界最強。
かたやスペインの盟主バルセロナ。その圧倒的な破壊力、見るものを惹きつけるスペクタクルは世界最高。
去年もこのCL一回戦で実現した両者の対戦。2005年度ベストマッチという声も上がったほどの魅力溢れる戦いだったが、その対決はヒートアップし、主審への脅迫騒ぎにまで発展し、フリスクが審判業から引退するという悲劇を生んでしまった。
何の因果か今シーズンも1回戦で当たる両者。ファーストレグでは期待通り、去年の続きのような激闘を見せてくれた両者。チェルシーのホームながら、チェルシー1-2バルセロナという結果に終わった第1戦。バルセロナ有利の中、第2戦が始まった。


試合内容 C-
チェルシーの攻撃はやはりバルサのそれと比べて破壊力不足でした。
チェルシーがリードし、バルセロナが追い上げる展開になってこそ、この両者の戦いは死闘となりえるということを再認識しましたね。華麗なるバルセロナアタック陣と、最強チェルシー守備陣の戦いに比べ、チェルシー攻撃陣とバルセロナ守備陣の戦いはイマイチ魅力に欠けます。第1戦の結果、2点以上とられなければ勝利を手にできるバルセロナは、無茶をすることなく守りを重視。そんなバルセロナをチェルシーはまったく崩せず、予想とは違って退屈な内容になってしまいました。結果は1-1。2試合合計3-2でバルセロナが次ラウンドに進出を決めました。MVPは3人抜きのスーパーゴールを決めたロナウジーニョ(バルセロナ)。

それでは、以前に書いた予想を見てみましょうか。

私はバルセロナのファンです。私は心配性です。……あれ、なんかデジャブが(笑)。
チェルシーに付け入る隙があるとすれば、エッシェンの欠場でしょう。新加入のマニシェは非常に良い選手なのですが、まだチェルシーのサッカーにマッチしておらず穴になっています。

心配は杞憂に終わりました笑顔
穴になっているといったマニシェは、モウリーニョ監督も使うのが怖かったのか、二試合とも出ませんでしたね。代わりにグジョンセンを使っていました。

バルセロナのキーマンは、ロナウジーニョ。
二試合合計では、ロナウジーニョよりもメッシーの方が光りましたが、ロナウジーニョも第2戦ではスーパーゴールを決めてくれました。

チェルシーはテリーをあげます。CKからのテリーのヘディングにはゆめゆめお気をつけを。
こちらはあたりました。テリーのヘディングはチェルシーの唯一の得点でした。

チェルシーが優勢と予想します
バルセロナの勝利でしたね。外れました。


一番のなんて気を退けたバルセロナですが、ここで気を緩めずに優勝まで突っ走ってほしいと思います。
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