つよきす3部作をやりました

つよきす3部作やってます⑲3学期エリカルート

結構面白かった。
1学期の姫とはちょっと別人な気もするが、個人的にはこちらの方が遥かに好き。
1学期の姫は『尖りに尖ったフリーザ様』だったのが、3学期の姫は『何でもできる可愛い萌えキャラ』みたいな。
まぁ、フリーザ様の方がインパクトはあると思うけど、フリーザ様相手の恋愛はストレスも貯まるからね……。
この辺はプレイヤーによって分かれそう。
作中で『以前はアンチだったけど、最近姫のファンになった生徒がたくさんいる。一方で、熱烈な信者の数は減った』という文章がある。ライター自身も解っているんだと思う。
まさに僕は『以前はアンチだったけど~』に当てはまるわけだ。
傲岸不遜で近寄り難いのが初代の姫なら、庶民派で気さくなのが今回の姫。
ファッションショーでの振る舞いや、よっぴーのお茶を急いで飲んで、改めてレオにお茶を淹れさせているシーンなど、かわいらしい姿をたくさん見せてくれたと思う。


ルートの感想を言えば、乙女、瀬麗武の2人に比べて『何てことのない普通の恋愛描写』が多かった。


3学期が始まった時点で、既に姫とレオの距離はかなり近い。
それこそよっぴーに次ぐ、第二の親友の位置にレオが収まっている。
それが描写されているのが、開始直後の『マリオカート』、『桃鉄』のシーンだが……これは、どうなんだろう?


幸いなことに僕は『マリオカート』も『桃鉄』もプレイ経験者なので、楽しく読めた。
しかし、この2作を未プレイの方にとっては、全く意味の解らない描写が延々と続くことになる。
特に桃鉄を知らない人にとっては、未読スキップせざるを得ない文章が長々と続くわけで、
ちょっと問題があるのでは?と感じた。
ちなみに桃鉄の時点で既に、レオと姫は手を握っていたりする。


生徒会室にオスの三毛猫(マネキ)が住み着いた事をきっかけに、お互いの距離が更に近づいていく。
そして、よくわからない陰謀で仕事がなくなり、ばあや(?)の発言でレオを意識したりしたこともあって、姫とレオが結ばれる。
と、こう書いてしまうと特に大した話でもないのだが、雰囲気の良さ・姫のかわいさ・テキストの巧さもあって、飽きずに読む事ができた。


このルートのクライマックスは恐らく誘拐事件なのだろうが、評価が難しい。
結局この事件の真相が、さかき傘の『複雑な事情を説明するのが下手』なテキストによって
(あるいは僕の読解力の問題で)、
「なんだかよーわからんが、そういう事になったのね」という程度の理解にしか至らなかった。
ばあやが二重スパイのつもりで使ってた奴らが、三重スパイになっていたということでおk?


足柄山まで自転車を飛ばしたというなごみの活躍や、フカヒレの頭脳の冴えなど、
生徒会メンバー全員が緊急時に団結する展開は好みなのだが、どうせやるなら更に盛り上げてほしい気もしたが……まぁこれはこれでいいのかもしれない。
とにかく、色々あったけど、姫は変わらずかわいいし、マネキも帰ってきたし、完全無欠のハッピーエンド! ってことで。


エロゲをある程度プレイして、スレたプレイヤーになってしまうと、どうしても
『基本ラブコメ、ヒロインかわいい、山場がそこそこシリアス、最後ハッピー 良かったね!』という
と、よくあるパターンだなぁと思ってしまいがちではあるけど、
よくあるパターンでも、当然、面白い作品とつまらないルート・作品がある。

今回の3学期・姫ルートはよくあるタイプの『面白いお話』でした。



SーE

レオ B+
エリカ A-
シナリオ B+
羨ましさ A-
青春度  B-
Hシーン B

データ(アフターストーリー込み)

    シーン回想数 3
    レオの射精回数:4発
    sex回数: 2回+1回
    H日数:2日+2日
    エリカが逝った回数:多分4

つよきす3学期やってます⑱3学期瀬麗武ルート

乙女さんの後にやったせいもあるけど、このルート、つっまんねぇな……。


敢えて面白かったシーンを挙げると、1月31日~2月1日の『雪の日』のイベント。
これは面白かった。
乙女&瀬麗武、エリー&よっぴー&なごみ、カニ&西崎&素奈緒、レオ&スバル&フカヒレ&村田
の4組に分かれて、それぞれお泊りするイベントなんだけど、
中でも最後の男4人組が面白い。
掛け値なしに大笑いした。
よくよく考えれば面白くい台詞でもないのに、その場の雰囲気で爆笑してしまうあの空気感が非常によく出ていたと思う。
……瀬麗武は関係ないけどな……。


その後の雪合戦も良い。なごみのえげつないカニ攻撃とか、レオVS素奈緒との対決とか……
瀬麗武は関係ないけど……。


という感じで細部に関しては面白い『部分もあった』。


で、本筋なんだけど……。
このルートは、
・『瀬麗武が学校に溶け込んで、友達ができる』話
        と、
・『鉄の教えに毒された瀬麗武(誰かを守るために強くなる)VS瀬麗武パパ(力こそ正義。力で奪え!)』
のバトル話の2つの筋が並行して進んでおります。
ワンポイントで、『乙女ルート』で展開された『自主性』のお話を混ぜ込んできたのは巧いなと感じました。


レオに恋した流れで、クラスメイトの豆花や真名あたりと仲良くなって、
素奈緒とも仲良くなって~という、瀬麗武の友達物語は地味だけどまずまず良かったとは思う。


ただ、乙女VS瀬麗武や、瀬麗武VS瀬麗武パパのバトルは、劣化ドラゴンボールでいかにもつまらんし、そこのシーンがえらく多い。
まぁ、さかき傘が悪いというより、これは『2学期』の不良債権的な部分でもあるんだけど……。


『被害の規模』を大きくすれば『ホラー』は怖くなるわけではないし、
『殺された人数』を増やせば『ミステリ』が面白くなるわけでもないのと同様に、
『戦いを超人的に』すれば『バトル』が面白くなるわけでもないのは、改めて言うまでもない。
強さのインフレに走っても結局見掛け倒しのハッタリバトルにしかならないのだが、
そのハッタリに魅力があれば、それはそれで面白い読み物になる。
しかし、タカヒロやさかき傘はそもそもハッタリバトルの描写が大して巧くない。


結果、乙女ルートで手に汗握ったレオVS瀬戸(だっけ?他校のやつ)との闘いとは違い、
超人が何が何やらわからんけど凄い事をしているだけの激突に堕してしまったのが、
ツマラナサの最大の要因だと思う。


更に言えば、バトルにはやはり『戦う理由・想い』が大事だと個人的には思っている。
しかし瀬麗武VS瀬麗武パパの激突には、『物語内』で考えれば、『意味がない』。
なぜパパは23:30に迎えに来て、0:00が過ぎると帰ってしまうのか。
瀬麗武パパの力を持ってすれば、いつでも迎えに来れるし、いつでも瀬麗武を連れ去る事は可能なのは、その後ちょくちょく遠征先から瀬麗武の姿を覗きに来ている事でもわかる。


つまりこれは『物語外』。
言い換えれば『作者の都合(あるいは読者へのサービス)』によって行なわれるバトルに過ぎない。
ではこのバトルが意味するものは何か。
それは、『仲間を守る事で強くなる瀬麗武』VS『大事な者など要らぬ!な瀬麗武パパ』の激突にある。
……???  本当にそうか?


事実は全くそうではない。
亡くなった瀬麗武ママの形見の刀にあれほど執着している瀬麗武パパのメンタリティは、
『大事な者など要らぬ!』の精神とはかけ離れている。
しかしそんな瀬麗武パパは、娘を連れ帰るためにプリスキンなどという子飼いの部下に頼っている始末で、全く魅力を感じない。


何のために戦うのか。そこに理由などない。
そしてその戦いはつまらない。これでは高評価になるわけもない。


ワンポイント話としては、
乙女さんルートの乙女さん=瀬麗武パパ
乙女さんルートのレオ=瀬麗武


という対応がこのルートでは展開されていますが、
乙女さんに最後までベッタリで自主性の薄いレオに比べ、こちらの瀬麗武はきちんと瀬麗武パパに反抗できているので、そこは良かったと思います。


地味かもしれませんが、普通に瀬麗武がクラスに溶け込んでいく話を正面から描いてくれた方が
個人的には良かったですね。
瀬麗武パパという不良債権を2学期から引き継いでしまった以上、なかなか難しかったかもしれませんが。

あるいは、もっとレオとラブコメしてエロエロしてほしかった気もする。


最後に。
これは『つよきす3学期』に限った話ではないけど、ルートごとに『主人公やヒロインとは全く関係ないところで』展開が大きく変わるのって、どうなんだろう。


乙女さんルートでは晴れていたのに、瀬麗武ルートでは何で同じ日に雪が降ってるの?
レオと瀬麗武が仲良くなると、天気まで変わるの? おかしくないですか?
こういうのも、『作者の都合』だなぁって思ってしまう。


その、『雪』のイベントがこのルートで一番面白かったのも事実なのだが。




SーE

レオ B+
瀬麗武 C
シナリオ C
羨ましさ C-
青春度  D
Hシーン C+(1回目のHシーンはアリだけど、2回目のHシーンは個人的にナシ)


データ(アフターストーリー込み:偽物相手はカウントしなかった)

    シーン回想数 2
    レオの射精回数:2発+??
    sex回数: 2回+??  H日数 2日+??
    瀬麗武が逝った回数:多分2

つよきす3部作やってます⑯つよきす1学期まとめ

 評価はS~E

霧夜エリカの感想記事 ヒロイン:B- シナリオ:B- エロ:B 総合:B- 
           レオの射精回数:9 SEX回数:3(よっぴーとの3P含む)


蟹沢きぬの感想記事  ヒロイン:B+  シナリオ:B+ エロ:B+ 総合:A-
           レオの射精回数:10 SEX回数:3  

鉄乙女の感想記事
         ヒロイン:D  シナリオ:C- エロ:D- 総合:D
           レオの射精回数:11 SEX回数:4 

椰子なごみの感想記事  ヒロイン:A+  シナリオ:B エロ:B 総合:A
            レオの射精回数:10 SEX回数:3

佐藤良美の感想記事   ヒロイン:C-  シナリオ:C エロ:B- 総合:C
            レオの射精回数:7 SEX回数:2

大江山祈の感想記事
   ヒロイン:C+ シナリオ:C+ エロ:D- 総合:C
            レオの射精回数:7 SEX回数:2  

近衛素奈緒の感想記事 
 ヒロイン:B シナリオ:B- エロ:B- 総合:B-
            レオの射精回数:6  SEX回数:3 

対馬レオの射精回数:合計 60(1ヒロイン平均8.42) SEX回数 20(平均2.85)



「2学期」が終わって、いよいよ元祖「つよきす1学期」。
良質なキャラゲーという印象で、シナリオやエロにはあまり期待せず、
ドタバタ楽しい学園生活を楽しみたい人向け。
テキストは読みやすく、ギャグはたまに寒いけど基本笑える。
特に対馬ファミリーの居心地の良さは特筆で、
みんなでバカをやりながらダラダラと駄弁る青春が味わえる。

シナリオはカニが他を引き離し、キャラはなごみが他を引き離す。
キャラは一見漫画的記号に満ちているが、ヒロインの心理描写はかなりリアル寄りで、
このアンバランスさが「つよきす」をヒットさせた一因じゃないかと思った。
ただ、やっぱり良い意味でも悪い意味でも、ヒロインの大半が尖りすぎな。

一癖も二癖もあるヒロイン達で、プレイヤーの多くは誰かしらに嫌悪感を抱くんじゃないかと……。
意味のない嫌悪ではなく、キャラ立ちしていることの裏返しでもあるので、
そんなところも魅力といえば魅力かもしれないが。


ちなみに1学期のレオは射精しすぎ。(1ヒロイン平均8.42回)
射精が早いだけで、エロテキストがじっくり濃厚で抜けるわけではないので勘違いなきよう。
参考までに2学期のレオは1ヒロイン平均5.33回である。多分枯れたんだろう。
合計は堂々の91回。エロエロな学園生活を送っているようだ。羨ましい。


1+2学期合計では

霧夜エリカ 射精14 SEX7
鉄乙女   射精16 SEX7
蟹沢きぬ  射精16 SEX7 
椰子なごみ 射精16 SEX7 
近衛素奈緒 射精10 SEX7 

と、見事に差がつかなかった。特にSEX回数はきっちり7で合わせている。
射精回数は乙女、きぬ、なごみがいずれも譲らず。
3学期の活躍で、射精クイーン(嫌な響きだな)の称号を得るのは果たしてだれか。
読者の誰も注目していないだろうが、俺だけはこのランキングレースにも注目している。



さて、次はいよいよ3学期か。
この企画、誰得なのかさっぱりわかりませんが、まぁもう少しお付き合いください。
それでは!

つよきす3部作やってます⑮なごみルートクリア(バレあり)

長かった「つよきす1学期」もようやく完結……。
始めてから8か月もかかったわ……そのうちプレイしていたのは実働1カ月ですけど。

で、最後はなごみん。
やーーーっぱり、かわいいわ。

今回改めてプレイして、このルートは意外とシナリオも良いなと思いました。
いや、確かに地味な話なんだけどね。盛り上げどころもないし。
ただ、なごみの成長と、なごみのかわいらしさと、恋愛模様が過不足なく揃っていて、
『キャラゲーのシナリオ』としては優等生じゃないですか?

序盤なごみと付き合うまでは、『椰子なごみ』というヒロインを少しずつ知っていく、そういうパートになっているんだよね。
ハードボイルド探偵が事件を足で調査するように、なごみとのやりとりを通して少しずつ、
なごみの素性を知っていく。
料理が好きな事、父が亡くなっていて片親な事、花屋をやっている事、家業を継ぐつもりの事、
母の再婚問題。
そうした、なごみの心の襞を一枚一枚解明していくような、丁寧な恋物語が描写されていると思います。

あとね。改めて思ったのが、椰子なごみはかなり僕に似てるんだよね……
少なくとも、「つよきす」の主要メンバーの中では一番似てる(次点でフカヒレにも似てるw)

心を許した相手には甘えまくり、心を許していない相手には警戒が強いところとかは凄く似てる。
だからなんつーか、親近感が湧くっていうか……。
まぁ、「0」か「1」かのなごみと違って、僕は5段階ぐらいには分かれてるし、線の外の人間に対してもあんなに攻撃的じゃないけど……。


後半はなごみとひたすらイチャついてるだけだけど、それがまたかわいいんだ。
ま、ちょっと竜鳴祭のフカヒレネタは寒すぎたので減点だけど、そこ以外特に問題なし。
小粒なシナリオなのは確かだけど、減点要素が少ない、80点を狙いに行って78点を取った感じ。

青春度のAは、なごみの心理描写が『思春期の不安定さ』をかなり描けていると思ったのでAにしたけど、途中からは形無しなのでもうちょっと低くてもいいかもw


とにかく、ルックスからはそうは見えないけど、「つよきす内、守ってあげたくなるヒロインNO1」。
潔癖で繊細で、大人の穢れから距離を置こうとするなごみ。
レオが保護しなかったら、自暴自棄になったなごみは自分を傷つけるように、夜の世界(風俗嬢、暴走族、レイプ被害者etc)に行ってしまったかもしれません。
レオに目一杯の愛情を尽くすなごみの純真さは、見ていて気持ちの良いものがありました。




SーE

レオ B+
なごみ A+

シナリオ B+ 
羨ましさ A
青春度  A

Hシーン B


データ

    シーン回想数 4+1
    レオの射精回数:10+2
    sex回数:3+2回 H日数:6日+2
    

つよきす3部作やってます⑭素奈緒ルートクリア

実はこのルートをプレイしている時、僕は睡眠不足だったのね。
寝不足で疲れている状態で一気にプレイしちゃったの。
本来エロゲをやるようなコンディションではないんだけど、さりとて他の事も出来ない。
そんな時にやったルートなので、ちゃんとした感想になっているか怪しいところがあるんだけど……。


中学時代、大の仲良しだった素奈緒とレオだけど、あることが切っ掛けで疎遠になっちゃうのね。
素奈緒は、自分の主張を曲げずに『正しいものは正しい』という信念を持って突き進んでいく女の子。
そんな素奈緒だったんだけど……残念ながら、クラスで浮いちゃった。
その素奈緒の心の支えになっていたレオ君だけど、ついに素奈緒にブレーキをかけちゃうのね。
「そんなに頑張ったって報われないだろ」「大人になれよ」って。
それは、大切な素奈緒がこれ以上傷つくのを見たくないレオ君の優しさでもあったし、
レオ君自体が傷つくのを恐れてしまった部分もあるんだけど、レオの『変節』に素奈緒は逆ギレして……
見事に喧嘩別れ。


という間柄。

体育武道祭、演劇部の手伝いにレオが駆り出された事から物語は始まります。
乙女さんのナイスアシストや、演劇部内での素奈緒の振る舞いなどなど、序盤はなかなか読ませるものがありますね。
特に八景島観覧車での『偽りの仲直り』や、武道祭終了後の『フォークダンス』は良かったです。

ただ……『フォークダンス』が物語最大の見せ場で、それ以外で面白かったところは『告白』のシーンくらいかなぁ。

武道祭と『告白』の間に挟まれる無人島のエピソードはあんまし面白くなかったし、素奈緒は恋人になってもそう極端にレオとの接し方が変わるキャラクターでもないので、『レオと素奈緒の、2人のやりとり』もちょっとマンネリというか単調に感じちゃいました。

最後の、エリーとの対決は、物語メッセージ的には『テンションに流されて突っ走る』だけではなく、『心に余裕を持つ』事も大切というだけの話で、バランスの良い結論ではあるけれど……。
突っ走る素奈緒の手綱をレオがしっかりと握る、という付き合いがこれからも続いていくのかな。

素奈緒は生徒会メンバーでもなければ、対馬ファミリーでも、2-Cでもないので、どうしてもやりとりが
レオ&素奈緒の1対1が多くなってしまうのが難点でした。
一つ前に、対馬ファミリーの絆が描かれるカニルートをやってしまったのも、響いたと思います。
また、これは僕の体調も大きく影響したと思うんですが、他ルート以上に『素奈緒視点(で、村田や西崎と絡むなど)』が多かったため、どうにも『レオ君になりきってエロゲをプレイ』するなりきりプレイがしづらく、
『俯瞰した角度から物語を読み取る』シーンが多かったです。

これは、本来なら全然マイナスポイントではないのですが、今の僕は対馬レオ君になりきって学園生活を楽しみたい!というコンセプトを持って、なるべくプレイしていたので。ちょっとそれはやりにくかったかな、とは。




SーE

レオ A-
素奈緒 B

シナリオ B 
羨ましさ B+
青春度  B+

Hシーン B-


データ

    シーン回想数 3 
    レオの射精回数:6
    sex回数:3 H日数:3
    素奈緒が逝った回数:2
    
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