ゲーム関連

サカつく2013、ニューカッスルで世界制覇(9年目)

というわけで、一通り海外リーグでやりました。
メンバーは

GK シーマン
DF プジョール
  ヤンガ・エムビワ
  リチャーズ
MF ジェラード
   スコールズ
   ギグス
   ベッカム
   オベラート
FW フリッツ・ワルター
  トッティ

控えは

DF ライト、ファーディナンド、キャンベル、キーオン、
MF ライカールト、フリット、タルデリ、シャビ、フィーゴ
FW ファンペルシー、ビジャ、アンディ・コール


ということで、イングランド+世界選抜みたいな感じ。
ニューカッスル初期メンのヤンガ・エムビワさんが残っているのは嬉しいけれど。


しかし、どこのリーグでやっても大体同じですね。
5年目ぐらいから、初期メンを一人ずつスター選手に取り換えて行って、
7~9年目ぐらいで国内・CLを制覇できて、11年目ぐらいで金満状態になる。っていう。


今回のニューカッスルは、イングランド人がそこまで集まらなかったのが残念です。
サンテチエンヌはフランス人だらけで楽しかったなぁ。


あと、どのチームでプレイしてもベッカムを獲得してしまう……



サカつく2013エスパニョールで世界制覇(10年目)

まぁ、大体どこのリーグでプレイしても、
8年目ぐらいでリーグ優勝して、10年目ぐらいで世界制覇できますね。

今回のエスパニョールのメンバーはこちら。

GK カニサレス
DF ラウル(エスパニョール初期メン) 
   プジョール
   ヴァラン
MF テヘラ(エスパニョール初期メン)
   デ・ラ・レッド
   ベッカム
   シュスター
   ギッグス
FW マラドーナ
   クリスチアーノ・ロナウド

控え GK レイナ、
   DF サムエル、クロル、ムーア
   MF エッフェンベルク、ブスケッツ、ファルカン
   FW サビオラ、トレゼゲ


エスパニョール初期メンバーが2人もいたのは、ちょっと嬉しいです。
また、中盤から下はスペイン縁の選手で固められたのも良かったですね。
半面、攻撃陣の戦力不足は痛く、特にFWはクリロナとサビオラの二人だけ。
クリロナは反則級の選手ですが、それにしても2人じゃ足りないのでマラドーナを取ってきましたw

それはまだ良いんですが、二列目は相変わらずのギッグス&ベッカム。
ギッグス、ベッカム、それからプジョール、シアラー、ジェラードにトレゼゲと、
この辺りの選手はどうもサカつく2013では手に入れやすいようで、
ついついどのチームにいても手を出したくなってしまうのが困りものですね。

どのチームでやっても同じメンバーじゃ、やる意味がないので……。



サカつく2013 サンテチエンヌで世界制覇(9年目)&6/26大幅追記

はい、というわけでサンテチエンヌ9年目でクラブ・ワールドカップを取りました。

可能な限りフランス縁の選手でプレイする、という緩い縛りでのプレイでしたが、
その影響か、はたまた偶然か、セントラルMFばかりが飽和して困りました。
また、運良く優れたSBが取れたこともあり、私にしては珍しい4-5-1でクリアしました。

GK ブリヨン(誰?)
LSB サネッティ
CB  ブームソン 
   ウンティティ
RSB  ジェレミ
DH  イエロ
   ミハイリチェンコ
RSH ヴェッラッティ
OH  ルーカス・モウラ
   ティガナ
FW シナマ・ポンゴーユ


まずGKですが、ブリヨンって誰でしょう……。とりあえず守護神です。

SBはサネッティとジェレミを獲得できたので、4バックを敷きました。
控えSBは左はカンデラですが、右はいません。

CBは序盤にリヨンから引き抜いたウンティティを最後まで使いました。相棒はブームソン。
ブームソン、データ高いですね。ウンティティより高いとは思わなかったw
本来はイエロをCBに予定していたんですが、中盤が育っていなかったのでボランチ起用しました。
控えはデサイー(ユース)、ギャラス、レイスベルヘン。

中盤ですが、まずルーカスとヴェッラッティのパリサンジェルマンコンビを序盤に引き抜きました。
彼らは最後までサンテチエンヌを支えてくれました。
CLのMVPがルーカス、アシスト王がヴェッラッティでした(得点王はシナマ・ポンゴーユ)。
ティガナ、ミハイリチェンコというレジェンドと前述のイエロで変則の5MF。

控えはベッカム、リュクサン、ラムシ、プラティニ、ボゴシアン、ジョルカエフ、デシャン(ユース)、ハーグリーブス(ユース)。
めちゃくちゃ豪華ですが、センターハーフに偏ってます。
サイドもできる選手がベッカムとヴェッラッティしかいねぇ(ヴェッラッティも、リアルではサイドハーフのイメージは全くない)。セントラルMFばかりで困ります。

FWはシナマ・ポンゴーユの1トップ。シナマ・ポンゴーユ、覚えてますか? リバプールにいたフランス人選手です。変わった名前なので僕は覚えてましたが、プレイは覚えていませんw
しかしそのポンゴーユ1トップで世界制覇しちゃったので、ポンゴーユ様々ですね。

控えはトレゼゲ、ヴィルトール、シアラーですが、トレゼゲしか育っていません……。


何せ9年目なので、まだ選手が育ってないんですよね。
むしろこれから強くなる!というタイミングでしたが、まぁ優勝しちゃったので……どうしよっかな?俺TUEEEEしててもしょうがないし違う国に行くか、それとももう少し俺TUEEEを楽しむか、といったところです。


6/26 追記

元々フランス人選手中心にやっていましたが、世界制覇もしたのでいよいよ舵を切りました。
現在(10年目)のメンバーはこちら
フランス人は赤
外国籍選手は青
外国籍だけど、ゲーム開始時フランスリーグ所属選手は緑
ユース所属選手も、引き上げることが確定している選手のみ入れてます。

GK ブリヨン、シャルボニエ

LSB サネッティ
RSB ジェレミ
CB  イエロ、ギャラス
   ブームソン、デサイー


DH  ティガナ、カランブー、ラムシ、
   デシャン、ボゴシアン、リュクサン


OH  ミハイリチェンコ、ジダン、プラティニ
   ルーカス、ベッカムリベリ

FW トレゼゲ、シアラー
   シナマ・ポンゴーユ、ヴィルトール

というわけで、中盤(特に守備的MF)だけはめちゃ豪華。
アリュー・ディアッラの獲得を見送ったぐらいには豪華。
攻撃的MFもプラティニ、ジダン、リベリにベッカムもいるので豪華。

問題は最終ラインと前線。
前線は、外国籍選手に頼らないとダメかもなぁって思ってます。
ヴィルトールは使いづらいし、シナマ・ポンゴーユはすごく頑張ってくれたけど、
Sクラスどころか、Aクラスのタレントでもないし(まぁそれで世界制覇できるんだから、それでいいかもですが)。
ジョルカエフFW起用というのもありですが、フリー移籍でロベルト・バッジョやストイチコフが流れてくるのに、敢えてフランスにこだわるのもちょっと厳しいw
アンリかイブラヒモビッチ(緑枠)来てくれないかな。

最終ラインは、サネッティorジェレミがいなくなったら、3CBにしたいと思っています。
しかし、それをするにはやはり外国籍選手が必要かなと。
まぁ、その前に何年ここにいるかも決めていませんが。


なぜこんなチーム編成にするかというと、このゲームは他にオランダ、イタリア、イングランド、ドイツ、スペインでプレイできるからです。
でも、何も考えずに強さだけを求めて選手を取ると、いつも同じ顔ぶれになりかねません。
それじゃつまらないので、毎回特色を出しながらプレイしたいなと、以前から思ってます。

(昔EWETというゲームをプレイしてた時は、あまりに便利なのでどのチームを率いてもエッシェンを取ってた。そういうのは、やっぱりちょっとね)

サカつく2013 サンテチエンヌ(4年目)

名古屋で世界制覇をし、ビッグクラブからのオファーを心待ちにしていたのですが、来ないので諦め、フランスリーグのサンテチエンヌに就任したfee監督。
(実はオランダリーグのヘラクレスを1年だけやって投げ出した)


サンテチエンヌは70年代に強かった、いわゆる古豪だそうです。
フランスリーグはパリ・サンジェルマンが異次元の強さを誇っており、その後にリヨン、リール、マルセイユ、モナコあたりが続き、サンテチエンヌは5~6番手ぐらいかな?

初期メンバーには

DF ズマ(今シーズン、チェルシーでブレイク!なおゲームでのデータは低い) 
  グラン(現ナポリのサイドバック! でもこのゲーム、サイドバック使いづらいんだよな)
MF ボドメル(頼れるベテラン)
  ニコリタ(ルーマニア代表のサイドアタッカー! でもこのゲームでのデータは低い…)
FW オーバメヤン(今やアーセナルの大エース!)
  ブランドン(マルセイユなどでも活躍したブラジル人)

と、6人ほど知っている選手もいました。


初年度14位→14位→13位と来て、4年目は6位。
これぐらいの時が実は一番楽しい時期ですね。
4年目現在は

DF グラン、レイスベルヘン(70年代のオランダ代表CB)、ウンティティ、
  イエロ(元レアル・マドリ―のレジェンド)、柱谷哲二

MF ジェレミ(レアルやチェルシーで活躍したカメルーン代表)、
  ティガナ(80年代、フランス黄金の中盤の一人)
  ヴェッラッティ
  ルーカス

FW オーバメヤン、シナマ・ポンゴーユ(元リバプールのFW)、リュインドゥラ(マルセイユなどで活躍)

といった面々が集結しました。


一応僕の中で多少の縛りプレイがあって、
『フランス人orフランスリーグ&その他リーグ所属選手orユース選手』しか獲得しない方向です。

何故かというと、こうした縛りプレイを設けないとどのチームを率いても、
同じような顔ぶれの選手ばかりを獲得してしまうからです。

なので、フランスリーグでやるときはフランス人やフランスリーグゆかりの選手。
スペインリーグでやるときは、スペイン人やスペインリーグゆかりの選手。
といった構成でやろうと思っています。


サカつく2013 名古屋グランパスエイトで世界制覇(14年目)

あっけなくクリアしてしまった、という印象です。

システムは(私がサカつくをやるときの定番の)3-5-2で、

GK 楢崎
DF プジョール、リオ・ファーディナンド、坪井、
MF 遠藤、浅野哲也、謎の選手(与田?)、謎の選手(西岡?)、カズ、
FW ラウール・ゴンサレス、矢野

これでクリア。
外国人枠3人で十分でした。
むしろこの戦力じゃ無理だろうなあと思って、若手を育てている間にあっけなく優勝してポカーンって感じだけど、まぁいいでしょ。


それはともかく、欧州の強豪クラブに就任できないんだけど。
名古屋でやれることはほとんどやっちゃったし、欧州行けるまで名古屋に延々いるの? 
なんだかなぁ。


☆ゲームの感想

以前も書きましたが、サカつく2013は、サカつく7とほとんど変わりません。
なのでやる事は「7」と同じだと言っていいと思います。
ついでに言えば、「7」も「6」とほとんど変わりませんが、「6」とは違い欧州クラブも指揮できるようになったのが、とても嬉しい変化でした。
(つまり、Jリーグを操作するなら「6」も「7」も「2013」も変わりません)

すぐに天狗になったりスランプになる選手のカウンセラーをやって、
給料を値切ることばかりやっていた気がします。
そんなゲームです。


☆追記

21年目までやって、監督スタイルを全てマスターしたのに欧州ビッグクラブに初年度就任できないので、もうやめます。
クソゲー乙。
一体名古屋にいつまでいればええねん

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