ゲーム関連

まじこいやってます②百代ルートクリア

①のサブヒロインルート記事で「直江大和になりきってやります!」って書いた気がするんだけど、
これむっずかしいわ。

まず、大和というキャラ自体がどー考えても僕のパーソナリティとは違う。
嫌い、というほど積極的に嫌いでもないけど、好きかどうかと聞かれるとあまり好きでもないんだわ。
そのキャラになりきるってのは……まぁ、なかなか難しい。


メインの攻略ヒロインは5人。
自分を一途に(過剰に)慕ってくれる京、いつも元気なおバカ可愛い一子、
昔から(ダメ)姉として慕ってきた百代。ここまでが昔からの風間ファミリー。
ここに、一子とは別種のバカだがそこに癒されない事もないクリスと、
人見知り毒舌家のまゆっちが加わって5人。


自分が大和の立場だったら? と考えると……正直に言えば、『どうしてもこいつを恋人にしたい!』ほどのキャラはいないかも。
まぁ、そうなると安易に京とくっつく可能性が高いでしょうな。
一子やクリスは良い友人としては非常に居心地が良いんだけど、やっぱり良き友人どまりな気も。
クリスはかなりエロシーンでも奮闘していた気がするけど、それならセフレ……ごほんごほん。


まゆっちは、基本的にかわいい子だけど松風がなぁ……。傍から見ている分にはかわいいけど、リアルに考えるとちょっとマズいし、その松風自体が結構毒舌なんで、「これがまゆっちの素かな?」と考えるとヒいてしまう部分がある。


で、一番書くことがないのがモモ先輩なんですよ。この人、強いけどダメ人間じゃないですか。
いや、ダメ人間を叩きたいわけじゃないんす。
ただ、ダメ人間に認められるために大和くんが必死に頑張るっていうストーリーラインが、イマイチよくわからないだけで。
「つよきす」のエリーは(人格破綻者ではあっても)金持ちで文武万能だったけど、
「まじこい」の百代先輩は、強いだけでしょ? 
総理を目指すくらいしないと、モモ先輩に好かれないのかな?って思ったら、僕はちょっとモモ先輩は選ばないっすね。
ここで「総理を目指さない」選択肢を選ぶと、20年後に冴えないサラリーマンになって京と結婚してるバッドエンドに行くんだけど、それでいいじゃんwwって思ってしまったw


まー、惚れた女のために頑張る男というのは(今、現実逃避モードの僕には荷が重いが)、
それはそれで悪い話ではないです。


ただなー。
戦闘狂としてヤバい方向に進みそうなモモ先輩のために、主人公がゲームを貸したり漫画を貸したり、金魚飼育させたりするシーンがあるじゃないですか。
そっち方面で、百代先輩が新境地を切り開いて穏やかになる方が、よほど僕は良かったと思いますし、そっち方面で百代先輩が成長する話ならもう少しシナリオ点を高くしたんですけど……。
その話は途中で尻切れトンボになって、川上大戦なんですよねぇ。


結局バトルマニア的な『過剰エネルギー』をどこにやるかって話で。
やはり、生きものを愛する平和な心、的な方向で『鎮静』させた方が良いと思うんですよね。
座禅を組んでもいいですけど。
バトルマニアがセックスマニアになってもねぇ。
今度は性過剰症になるだけで……まぁ大和は絶倫だからいいのかもしれないけど……。

言っちゃなんですが、モモ先輩は、『刺激』を求めて人を殺す『猟奇殺人者』と大差ないパーソナリティーなんで、どうにかしてあげた方が良いと思いますよ。
金銭感覚もだらしない感じなので、ギャンブル依存になっちゃうかもしれないし。
その辺の解決が全然なされていないのが不満です。


その川神大戦の描写は可も不可もなし、っていうとあれだけど、
まぁ適度に楽しめる内容になってたと思います。

ただ、捕虜の不死川心に暴力をふるうのはどーなんだろ。
尻を叩きまくって晒し者にするのは拷問に含まれない、というタカヒロルールが俺には理解できねぇ。
こういう細かいところで、「なんなんすか?」感が出ちゃうのが、地味に「まじこい」への好感度を下げてるんすよね。


ラストのスーパーサイヤ人4人組がバトルしてるところなんて、完全にドラゴンボール的意味不明空間が炸裂しているし、こうなっちゃうともうダメね。
規模をデカくしたインフレバトルのつまらなさがモロに出ちゃってるというか。
川神大戦の地上戦(京とワン子のコンビとか、白の隊の活躍とか)ぐらいならアリなんですけど。



☆川神百代ルート

大和 C+
百代 C
シナリオ C+
羨ましさ C-
青春度  D
Hシーン C+


真剣で私に恋しなさい 口上(チラ裏?) 1.5

さて、そろそろ「まじこい」を再読する時期が来たようだ(主に、プライベートの都合です)

既に「前口上」にあたる「0」の記事を書き、
「1(サブヒロイン編)」の記事を書いた後でこう書くのもなんだが、
改めて、書き落とした事が多いので改めて書く。


まず、大前提として今回の「まじこい」プレイは再読である。
初読時に抱いた素直な感想はこれであり、

https://erogamescape.dyndns.org/~ap2/ero/toukei_kaiseki/memo.php?game=11236&uid=fee

ハッキリ言って、評価は高いものではない。

それから数年が経った今、感想が大きく変わる事は恐らくはない。
が、この感想を改めて抱くならあまりやる意味がないのも事実である。


これから再読するにあたって、あくまでも『初読時の記憶』を基に書く。

「まじこい」とは『コミュニティの活躍(お祭り)と、
その終焉(祭りの終わり)』を描いた作品だった。と記憶している。


ここで言うところの『お祭り』とは通常、『楽しい学園生活(風間ファミリー)』を差すわけであるが、
『まじこい』ではこの部分を補強するため、『超人バトル』を用いるルートが非常に多い。
超人バトル=お祭り=楽しい学園生活(風間ファミリー)の象徴、とイコールで結んでしまっても良いほどだ。

特に顕著なのが
・まゆっち
・百代
・クリス
の3ルートである。

一方で
『祭りの終わり』を感じさせるのが
・京
・一子
の2ルート。

最終ルートのリュウゼツランは、ゲーム全体を通してのテーマである風間ファミリーの抱える問題点、
お祭り、更に祭りの終わりを描いた、作品テーマの集大成となるグランドルートであるが
そうかと言ってこのルートが最も面白いルートか?と聞かれると疑問が残る。


1つのルートで、作品の持つ数々の側面(そして欠点までも)を全て味わえる贅沢なルートであり、
作品テーマを手軽にうまくまとめてくれたルートでもあるので、むしろ今回のプレイでは最初にやってサクッとテーマを再確認し、それに基づいて各ヒロインルートが持つ機能性について個別に見て行った方が良いのではないだろうか? とすら思っている。


まぁ、どうするかはまだ決めていないが、初読ではないため、そういう『ズル・裏技』が許される立場ではあるのかな、とは思っている。


もう1つ、初読時とは異なる条件がある。
それは、『なるべく、作品の良いところを見るよう努力しよう』ということだ。


僕の「まじこい」の評価が決して高くない事は、
前述の批評空間へ投稿した感想を見ていただければ明らかだと思う。
『お祭り』の部分の描き方が、ことごとく肌に合わなかった。


そのため、極論すれば
『成人式でヤンチャをやって、当人は楽しいけど、他人から見たら白けきる』の『白けきった他人』の位置から抜け出すことができなかったのだ。

これは、作品との相性も大きいだろうし、『まじこい』という作品のクオリティにも問題があるように思う。
しかし、今回は『なるべく意識して、成人式でヤンチャをやる当人』の気分になってプレイしてみたい、と思っている。なれるかは別として、意識はしてみたい。


結局のところ、まじこいとは『ヤンキーの武勇伝』のような作品である。

ヤンキーが『あの頃はヤンチャしたよなぁ』と言って、ろくでもない事を誇っていて、それを聞く俺としては「あっそ」としか思わないのだが、話している当人たちはとても楽しそう。
そんな感覚なのである。
ここはヤンキーになりきらなければ楽しめないのである。
大体、ヤンキーになりきれないからこそ、つまらない人生を歩んでいるのではないか?


楽しそうにろくでもない事をして、楽しそうにそれを振り返れるヤンキーは、得てして人生を謳歌しているように映るし、(過度の迷惑をかけなければというエクスキューズはつくが)それで何の問題もないのである。
モラリストぶってヤンキーに批判の目を向ける当人の僕が、どれだけ立派な人生を送れているというのか。


と、自己批判するのはここまでにしておこう。
「素」の僕が、まじこいを「素」の状態で読めば、恐らく批判的になるだろう。
だからこそ「なるべく、素の自分を捨て、良いところを見よう」という試みだ。
とはいえ、完全に素の自分を捨ててしまう事は不可能だし、ダメなところを無理やり褒めるのはいかにも意味がない。
そもそも『良いところを見ようと努力せずとも、自然と良さが伝わってくる』のが良作の条件である。
良作ではないのに、良作でした! と無理やり書くのはこれも本意ではない。


この辺のバランスが難しいなと感じつつ、そろそろ本腰を入れてプレイを始めようと思うのであった。


チラ裏乙でした

つよきす対談始めました

ホームページオブ百合機械、管理人の残響さんと、
「つよきす」「つよきす3学期」の読書会を行いました。

ゲーム1本について、今回も8時間近くの対談(2本で16時間!)を行い、有意義な時間を過ごすことができました。
素晴らしい機会を与えてくださった残響さんに、深く感謝いたします。
楽しかったですw

対談の模様はこちらにて公開しております。


「つよきす1学期」

第1回 鉄乙女 2018 2/26公開

第2回 大江山祈 3/1公開

第3回 霧夜エリカ 3/4公開

第4回 佐藤良美 3/7公開

第5回 エリー&よっぴー 裏ルート 3/10公開

第6回 近衛素奈緒 3/21公開

第7回 椰子なごみ 3/28公開

第8回 蟹沢きぬ 4/6公開



「つよきす3学期」

第9回 鉄乙女 5/4公開

第10回 橘瀬麗武

以降全メインヒロインを取り上げていきます

「真剣で私に恋しなさい(まじこい)」やってます ①真与、千花、梅子クリア

やってもやらなくてもいいサブルートだけど、とりあえず可愛いクラスメイトは俺(大和)のもの!
ども、風間ファミリー軍師担当の直江大和です。
主人公の気分になるべくなり切ってプレイしよう!というこのコーナーだけど、
割と掴みづらい主人公っすね。妙に冷めてて、打算的だし。
まぁ嫌いでもないけど、特に好きでもないが……さて、今回は
クラスの委員長こと真与嬢と、クラスの抱きたい女No1、らしい千花嬢をクリアしたので
そのレポートでございます。
ございます? 大和ってこんなキャラだっけ? まぁいいやw



☆甘粕真与ルート

大和 B
真与 A-
シナリオ B-
羨ましさ B-
青春度  C+
Hシーン C


サブルートだからか、基本的に早送り展開。
大事なシーン以外は飛ぶように日にちが過ぎていきますが……むしろダレるシーンが少なくて、
良いんじゃないかと思いました。
物語としては単純。
苦労しながらも笑顔を絶やさず、弟たちの面倒を見ながらしっかり頑張る『みんなの委員長』真与ちゃん。そんな真与ちゃんが、誘拐されそうになる。
真面目に頑張ってる真与ちゃんが、何故こんな目に! と(ちょっと、唐突な感じで)
怒りを露わにした大和が、仲間の助けも借りて犯人を捕まえる。
そんなこんなで結ばれる二人。
クラスの皆も、真与には優しくしてくれた。

ワイワイと楽しそうにやっているように見えて、学園生活の一歩外は理不尽が跋扈している不景気な大人社会、というタカヒロ的アンバランス(悪口ではないです)な世界観と、
天使のような真与嬢のかわいさが楽しめる、隠れた良ルート。

真与ちゃんかわいいよね。可愛さだけなら、一部のメインヒロインを凌駕するかもしれん。
僕はロリコンではないのでHシーンはあまり高く評価できないし、なんてことないシナリオだけど、
飽きずにプレイできて、ヒロインがかわいい。それだけでいいんじゃないかな、とも思った。


☆小笠原千花ルート

大和 B
千花 B
シナリオ C+
羨ましさ C+
青春度  B-
Hシーン C


クラスの抱きたい女No1らしいけど……一子、クリス、京よりも上なのか。凄いな。
このルートの読み口は、割と独特。
読んでいて、千花と大和がこれからもずっと付き合っていく感じは、あんまりしなかった。
どうせすぐに別れるんだろうなぁ感が凄い。
にも関わらず、なんだか腐れ縁のように何年も付き合う可能性も、それはそれであるかもなぁ、的な。
何だろう、この自然な感じ。
恋愛が盛り上がっているようには全く見えないし、確固たる絆も感じないけど、それでも気になるし、楽しいし、好き。それでいい。そんな感じの恋愛物語。
盛り上がらないけど、なんか、とてもリアル。


水着ドロを捕まえた際に、千花が犯人に活を入れるシーンとか、千花が大和にアタックするシーンなど、それなりに見せ場は多い。
また、いつもはキモザル扱いしているヨンパチと千花は、意外と良いコンビなのでは? と思わせるシーンもあって、それなりに楽しかった。
もっとも、千花の『男女交際の仕方』は正直かったるかったけど。もう少し束縛は緩めてほしいよね。
成長していくにつれて、その辺も改善されていくのだろうか?


こう、千花の『俗物』的な程度の低さと、『内に秘めた熱い想い・魂』といったイイ女要素が
5:5ぐらいで混じり合っていて、すごく素敵な女の子になれるかもしれないし、
くっだらない(←主観です)スイーツになってしまうかもしれない。
そんな、ふわふわした未完成な魅力が、逆に良いのかも。


2ルート通して言えるのは、大した物語ではないけれど、
それぞれ魅力ある女の子として地に足のついた描写がされている事。
良いクラスメイトに恵まれましたね。



☆小島梅子ルート

大和 B-
梅子 C-
シナリオ D+
羨ましさ D+
青春度  D
Hシーン C


正直、年齢を過剰に云々する話はリアルがちらつくから嫌なのよね……。
学生(大和)になったつもりでプレイしたいのに、梅ちゃん先生の方の立場で考えちゃうからなぁ……。
つか、28なら普通に若いだろ……。
宇佐美先生だってまだ35なのに老けすぎだし。35歳であそこまで老け込みたくないわ。



というわけで個人的にこのタイプの話は好きじゃないんだけど、そういう好き嫌いの話はひとまずおいとくとして、
梅ちゃんはまぁ無難にかわいいけど、よくよく考えてみるまでもなく
宇佐美先生に好かれてるのに「私は選ぶ側じゃなかったんだー!」ってのも失礼な話よね。
シナリオ自体も、シナリオと呼べるほどのもんでもないし、そもそも45分でクリアできる程度の分量なので。
Hシーン連打して梅ちゃんを調教する抜きゲーが発売されたら呼んでくれ。
それまでは評価できねーよ、こんなん。

つよきす3部作やってます 23 3学期素奈緒ルートクリア&個人的名場面10選

長かった「つよきす3部作やってます」シリーズも最終回。
トリを飾るのは3学期、素奈緒ルート編。

この素奈緒ルートは、
「つよきす3学期」だけでなく、つよきす3部作全体を通しての最良シナリオだと思う。

序盤、乙女さん主催の鍋パーティーで誤解に気づいた素奈緒は、弁論大会で一世一代の喧嘩に打って出る。
そこで交わされる素奈緒とレオの意見のぶつけ合いは、3部作屈指の名場面だ。

弁論大会後、お互いを強く意識し合う素奈緒とレオのやりとりも初々しくニヤニヤできる事しきりだが、すぐに乙女さんが拳法部のトラブルに巻き込まれてしまう。
そんな乙女さんを、素奈緒とレオ、そして姫を中心にした在校生一同が一丸となって助けるという展開も熱い。

みんなの「お姉ちゃん」であり、「最強キャラ」であった乙女さん。
困った時はいつだって何とかしてくれる、頼りがいのある3年生。

「1学期」の時以上に、「3学期」の乙女さんは皆の精神的支柱になっている。
レオを助け、素奈緒を助けただけでなく、よっぴーに気を配り、スバルやフカヒレ、カニにまで目を配る。瀬麗武、なごみシナリオも含め、どのシナリオでも乙女さんは偉大な存在感を放っている。
あの姫ですら、乙女さんとの別れを惜しむシーンがあるように、
「つよきす3学期」において、各キャラとの関係性を大幅に強化された乙女さんは、
最強にして最高のお姉ちゃんなのだ。


だが、そんなお姉ちゃんにも卒業の日がやってくる。
お姉ちゃんが安心して、卒業できるように。
極論すれば、「つよきす3学期」の(乙女さん以外の)各ヒロインルートは、乙女さんからの卒業の物語である。


「3学期」において、最もドラマチックなルートはと聞かれれば、
多くの人が乙女さんか素奈緒を選ぶだろう。
この2ルートは甲乙つけがたいところではあるが、テーマ的に「永遠に乙女さんから卒業しない」事を選ぶ乙女ルートよりも、素奈緒ルートを。
そして、単純にヒロインの好みにおいて僕は素奈緒ルートに軍配を上げたい。
この辺は人によって分かれるところだとは思うけれども。


さて、それでは「つよきす3部作」の最終回ということで、
「3部作」の個人的名シーンを発表したい。


1位:弁論大会――『つよきす3学期』 近衛素奈緒ルート

2位:拳法部大会前日→当日――『つよきす3学期』 鉄乙女ルート

3位:カニをめぐっての三角関係――『つよきす1学期』 蟹沢きぬルート

4位:放送室での告白――『つよきす1学期』 霧夜エリカルート

5位:よっぴー、屋上でレオに告白――『つよきす3学期』 佐藤良美ルート

6位:対馬ファミリー徹夜で遊ぶ――『つよきす3学期』 蟹沢きぬ アフター

7位:体育武道祭――超絶ドッジボール→フォークダンス 『つよきす1学期』 椰子なごみルート

8位:体育武道祭――メイド姿の素奈緒とダンス 『つよきす1学期』 近衛素奈緒ルート

9位:なごみ初H――『つよきす3学期』 椰子なごみルート

10位:体育武道祭 二人三脚――『つよきす1学期』 蟹沢きぬルート


他 お気に入りのシーン

エリーとの桃鉄シーン(3学期 エリールート)
大雪の日 (3学期 瀬麗武ルート)
みんなでカラオケ (1学期 ……誰ルートだっけ?)
フカヒレの路上ライブデビュー&なごみの決心(1学期 なごみルート)

など



SーE

レオ A
素奈緒 A+
シナリオ A
羨ましさ A
青春度  A-
Hシーン B+

データ 

    シーン回想数 2 
    レオの射精回数:3
    sex回数:2
    H日数:2
    素奈緒が逝った回数:3?


 オマケ (つよきす3部作&フェスティバル)

鉄乙女   射精20 SEX10
霧夜エリカ 射精19 SEX9
蟹沢きぬ  射精21 SEX10 
椰子なごみ 射精20 SEX9 
近衛素奈緒 射精13 SEX9 


ほんとはヒロインがイッた回数もやりたかったけど、1学期・2学期にはほぼヒロインがイく描写がないから、もういいやってなった。
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