観た試合のみのベスト11。
GK ラメンズ(マンチェスター・ユナイテッド)
DFファン・デ・フェン(トッテナム)
パウ・トーレス(アストン・ビラ)
マティ・キャッシュ(アストン・ビラ)
ユリアン・ティンベル(アーセナル)
MF カゼミーロ(マンチェスター・ユナイテッド)
ブルーノ・ギマリャンイス(ニューカッスル)
デグラン・ライス(アーセナル)
FW ブライアン・ムベウモ (マンチェスター・ユナイテッド)
ダニー・ウェルベック(ブライトン)
イゴール・チアゴ(ブレントフォード)
ベストゲーム:マンU対ブライトン
面白い試合の少ない節だった。そのため、攻撃陣の選出は少し苦慮した。
GKは、彼がスタメンに入ってからぐっと安定感を増したマンUのラメンズ。
マンCのドンナルンマやニューカッスルのラムズデイル(控えGKだけど)に比べ、知名度も低く、
間に合わせの補強かと侮っていたが、バユンドゥルはもちろん、前任者のオナナをも凌ぐパフォーマンスを見せている。
DFはセットプレー2得点のファン・デ・フェンをまずはチョイス。
次にマンCを撃破したビラから2人、キャッシュは豪快なミドルで、
パウ・トーレスは素晴らしいゴールカバーで、勝ち点3をもたらした。
後は鉄壁アーセナルを代表するディフェンダー、ティンベルを。(ガブリエウを選びたかったけど、折角なのでCB2人、SB2人で)
中盤は1ゴール1アシストを記録したカゼミーロ、終了間際に勝ち越しゴールを決めたギマリャンイスを選出。
ギマリャンイスは決して諦めない闘将タイプのリーダーで、そんな彼の姿勢がこのゴールを呼び込んだと思う。
もう1枚の中盤は、ブレントフォード攻撃陣を操ったダムスゴーと迷ったが、ここは安定のライスをチョイスした。
今節のFWで最も輝いたムベウモの選出は文句なし。
残り2人は迷ったが、負けチームでありながら今日も抜群の裏抜けを披露し、一時は逆転の可能性も感じさせたウェルベックと、
アバウトなロングボールに身体を張り続け、ゴールも決めたイゴール・チアゴを選出。
GK ラメンズ(マンチェスター・ユナイテッド)
DFファン・デ・フェン(トッテナム)
パウ・トーレス(アストン・ビラ)
マティ・キャッシュ(アストン・ビラ)
ユリアン・ティンベル(アーセナル)
MF カゼミーロ(マンチェスター・ユナイテッド)
ブルーノ・ギマリャンイス(ニューカッスル)
デグラン・ライス(アーセナル)
FW ブライアン・ムベウモ (マンチェスター・ユナイテッド)
ダニー・ウェルベック(ブライトン)
イゴール・チアゴ(ブレントフォード)
ベストゲーム:マンU対ブライトン
面白い試合の少ない節だった。そのため、攻撃陣の選出は少し苦慮した。
GKは、彼がスタメンに入ってからぐっと安定感を増したマンUのラメンズ。
マンCのドンナルンマやニューカッスルのラムズデイル(控えGKだけど)に比べ、知名度も低く、
間に合わせの補強かと侮っていたが、バユンドゥルはもちろん、前任者のオナナをも凌ぐパフォーマンスを見せている。
DFはセットプレー2得点のファン・デ・フェンをまずはチョイス。
次にマンCを撃破したビラから2人、キャッシュは豪快なミドルで、
パウ・トーレスは素晴らしいゴールカバーで、勝ち点3をもたらした。
後は鉄壁アーセナルを代表するディフェンダー、ティンベルを。(ガブリエウを選びたかったけど、折角なのでCB2人、SB2人で)
中盤は1ゴール1アシストを記録したカゼミーロ、終了間際に勝ち越しゴールを決めたギマリャンイスを選出。
ギマリャンイスは決して諦めない闘将タイプのリーダーで、そんな彼の姿勢がこのゴールを呼び込んだと思う。
もう1枚の中盤は、ブレントフォード攻撃陣を操ったダムスゴーと迷ったが、ここは安定のライスをチョイスした。
今節のFWで最も輝いたムベウモの選出は文句なし。
残り2人は迷ったが、負けチームでありながら今日も抜群の裏抜けを披露し、一時は逆転の可能性も感じさせたウェルベックと、
アバウトなロングボールに身体を張り続け、ゴールも決めたイゴール・チアゴを選出。