2023年04月

「三国志9PK」黄巾賊でクリア

一度投げ出した張角で、再チャレンジ。クリアしました。

張角がキツいのはロクな部下がいない事。
張角三兄弟の幻術は強いのですが、それだけ。
武のエースが周倉という時点で推して知るべしで、関羽・張飛・孫堅・曹操を集める何進軍とは雲泥の差があります。
知の方はよりひどい。まともな軍師はいません。
とりあえず在野武将でカキンが転がっているので、何とか引き入れましょう。
軍師カキンじゃ頼りないけど、いないよりましです。何進軍の荀攸がうらやましい。

ただ、序盤をうまくしのげば、後は在野武将に活路を見出す事が出来ます。
南皮で捜索していればそのうち、顔良・文醜が見つかります。沮授とか田豊も出てきたような。
甘寧もどこかにいました。夏侯淵や黄蓋、荀彧もどこかにいた。
武威にはカクがいます。カクはデカいです。頼れる軍師の存在は必須ですからね!
黄巾賊らしく今回のプレイではほとんど内政はしませんでしたが、内政官ならショウヨウが確か許昌あたりにいます。

そうやって、在野武将を糾合していって黄巾賊に引き入れてしまえば、
後は離間の計でチョウコウ・張飛あたりを引き入れる事もできます。

ここまで来れば、関羽・張飛は怖いものの、普通に何進軍と正面から戦っても負けることはないでしょう。

何進軍の時と同じぐらい、3年半ほどで黄巾軍が中国を支配しました。


シナリオ1、空き地が多くて楽しいんですが勢力が2つしかなくて、両方でクリアしちゃったのでおしまいですw


「三国志9」PK 211年孫権プレイ中

早い年代でプレイすることが多いので、孫堅・孫策でプレイしたことはあるものの孫権でプレイしたのは初かもしれません。

時代は211年。赤壁が終わり、周瑜が死去。
劉備は荊州に居座り、益州は劉璋のものというご時世です。


孫権の軍師は陸遜ですが、どうしても諸葛亮や周瑜に比べると見劣りがしますね……
ってなんて贅沢なんでしょww
彼らがチートすぎるだけや……。

孫権は曹操と敵対し、劉備・馬超らと仲が良いという初期状況なので、まずは曹操軍の脳筋武将を引き抜く離間作戦に出ます。
今回も首尾よく、許緒・曹彰・夏侯淵あたりが来てくれましたが、劉備の時よりも苦労しました。
また、楽進に離間の計をかけている最中に、横から劉備に楽進を奪われたので、仕返しに楽進・魏延・張苞を引き抜いたら「険悪」になってしまいました。

ったく、人が曹操だけをターゲットにやってるのに横から火事場泥棒しようとするから……。
なお、脳筋の牛金にも離間をかけていたら、なんと洛陽の地で兵士10万とともに独立してしまいましたww

孫権軍は一通りの離間をかけ終わると、北上し、曹操を撃破。
曹操を斬り、曹丕を斬った頃には河北の地も占領できました。

なお、曹丕の後を継いだ曹叡が牛金に吸収合併されたのには爆笑しました。

次の敵は誰にするかと考えて、劉備に決定。何より背後でちょこまかと足を引っ張られていましたからね(留守のロコウに押し寄せてきたり)。

そんな劉備もほぼ壊滅に追いやったところでこの記事を書いています。

ゲーム自体はこの後も長く続くんですが、クリア的には曹操に勝てた時点で勝ち確ですからね。
後は圧倒的な物量で、押しまくれば勝てますので途中クリアがあってもいいのになぁと思います。


シナリオ名は「周瑜の死と馬超の復讐」のはずなのですが、馬超軍は劉璋に追いまくられて全然伸びていません。
一方、最大勢力は劉璋で、北伐時の蜀を思わせます。孫権と開戦時の劉備よりも兵力は上でした。
牛金軍も兵士は多いですが、旧曹操配下のほとんどはこちらが吸収しているので正直あまり……。
洛陽は欲しいですけど、現時点で既に兵糧はカンストしてるので今更ねぇ……。


という感じで、クリアは見えていますが219年劉備の方が簡単でしたね。
やはり諸葛亮・法正・関羽・張飛・趙雲・馬超・黄忠らの力は偉大。

こちらも陸遜・周泰・呂蒙・魯粛・張昭・諸葛瑾・徐盛らはいますが、やっぱり少し見劣りしますw

パット・マガー「七人のおば」感想(バレあり)

恐怖・絶対に結婚してはいけない7人姉妹!(例外あり)

ネタバレあり

あらすじ

「おばの誰かが、旦那を殺して自殺した!」というニュースを聞いた主人公のサリー。
しかし肝心の、どのおばがどのおじを殺したのかがわからない!

サリーはおじ・おばたちと暮らした過去を思い返しながら、真相を推理していくのでした。

さて、ここからは7人の素晴らしい淑女たちをご紹介します。

7人のおば:エントリーNo1 諸悪の根源 長女 クララ 不快指数 S

トップバッターにしてラスボスは、一族を取り仕切る長女クララ。

『世間体・一族の見栄』だけを気にするクララは、『妹たちを全員結婚させないといけない』という強迫観念にとりつかれています。

独善的で、自分では良い事をしたつもりで他人に自分の正義を押しつける、世話焼き・お節介BBA。
こいつのせいで、どれだけの妹たちが望まぬ結婚を強いられた事か……。

個人的不快指数は極限のS。僕はこういう奴が一番嫌いです。

ちなみに夫は妻に比べて比較的まともな人間が多いのですが、
夫のフランクもかなりウザいです。クララ夫妻、やべぇ。

次女 テッシー 嫁にしたくないランク C₋

めちゃくちゃかわいそうな人。
長年、恋とは無縁な色気のない生活を送っていた中、30代を過ぎて遂に大好きな恋人と出会い、結婚します。
しかし、その大好きな夫は、あろうことか自分の妹(ドリス)に寝取られ、赤ちゃんまで産まれてしまい、以後テッシーは完全なメンヘラになっていくのでした。

いや、そりゃメンヘラになるわ!!
ただ、ネタバレにつき反転 情状酌量の余地は大いにあるとはいえ真犯人なので、C₋。あと、夫じゃなくて妹を殺せよ。殺す相手間違えてるぞ、って思いました。

三女 アグネス 嫁にしたくないランク A₋

常に他人を不快にさせる発言を繰り出す、毒舌家にして、
現代のモンスターピアレント代表ともいえる存在。
息子を溺愛しすぎており、息子は将来刑務所行き間違いなしの半グレ少年に。

こんな奴と結婚してしまったスティーヴはかわいそうです。
ちなみにスティーヴは、クララたちがテッシーと無理やりくっつけようとして召集され、アグネスと出会ってしまいました。

四女 イーディス 嫁にしたくないランク D₋

七姉妹の中で、ほぼ唯一といっていい嫁にしてもいい(上から目線?)女性です。
ただしアルコール中毒です。

ただ、そのアル中も姑のせいなので、姑と同居しなければ大丈夫なようです。まぁ同居させられるんですが。
ちなみに「旦那の家で同居するよう」強制したのは例によってクララです。

五女 モリ― 嫁にしたくないランク C+

モリ―は悪い女性ではありません。
ただし、極度のsex恐怖症で、キスすらさせてもらえません。
あくまでもプラトニックで行きたいなら。
もしくは、外で性欲発散できるならモリ―はお薦めできるかもしれません。
夫のトムくんも、外で性欲発散するために、義妹のドリスと不倫するのはやめといた方が良いと思いますけどね、

しかし、そういう事情は、夫になる予定のトムには事前に話しておくべきだと思いますけどねぇ……。

六女 ドリス 不快指数 A+

出た――――――――――――!!!
クララのライバル、登場!!

姉の旦那を、妹の旦那を、更におまけに別の姉の旦那を、
寝取って、寝取って、孕んで、姉妹の過程を破壊し尽くすクソビッチ(失礼)。
身内専門、寝取りマシーン、ドリスの登場です!

浮気・不倫に日頃割と寛容な僕ですらこれには不快を感じたので、
標準的な日本人読者はさらに強い不快を感じると思われます
(というか、不快というよりコミカル作品として笑い飛ばす可能性の方が高いか)。

せめて不倫はよそでやってくれませんか?
というか、ネタバレにつき反転  殺されるべきはお前だろ

七女 ジュディ 不快指数 A(嫁にしたくないランク S)

クララVSドリス最凶猛汝決定戦に、隠れた伏兵参戦です。
普通の作品なら首位を狙えるポテンシャルですが、この作品では3番手。

夫をATMとしか思わず、夫の稼ぎで豪遊しまくり、夫がお金を出さないとあてこすりを言いまくる
専業主婦(ニート)ジュディ!!

こんな奥さんを持ったら破産しますね。
そりゃ夫のジョージも、嫌になってドリス(義姉)と不倫し手も仕方ないですね。
というか離婚すべきなんだけど、クララが離婚させてくれねぇからなぁ……

以上 7名!!

犯人というより、むしろ被害者が似合うような面々でしたが、
犯人はこの中にいます!

恐怖の7人姉妹登場のミステリー……うーん、もっと軽く笑える作品かと思いましたよw
いや、笑いながら読む人の方が多い気もするんですが、
僕はいちいち腹が立ったので、しんどかったですww

NBAプレーオフ1回戦予想(決まっていないカードは追記する)

今年の西地区は、僕が見始めるようになってから過去一面白い。

去年のプレーイン・トーナメントは6ゲーム差も優勢だったクリッパーズが落ち、ペリカンズが上がった事で興醒めも甚だしかったが、今年に関して言えばそんなこともなさそうだ。
大混戦になってくると、プレーイン・トーナメントという制度は一層面白さを増す。

さて、そんな西地区について熱く語りたいのだけど、その前にあっさり東地区についても書きたい。


☆東地区

東地区は2強である。少し枠を拡げれば4強だ。
つまりバックスとセルティックスで2強。そこにシクサーズとキャバリアーズを加えて4強。
しかもこの4チームがあっさりと上位シードを確定してしまった。

去年はバックス、セルティックス、ヒートが3強で、そこにシクサーズ、ネッツ(あっけなく敗れてしまったが)が絡む形だったので、今年は魅力が去年よりも減じているように映る。

5位ニックスは健闘しているとは思うが個人的に魅力に乏しく、
6位ネッツは解体されるまでの貯金で食いつないでいるだけで、そもそもプレーオフ進出に相応しいチームではない。


【4位キャバリアーズVS5位ニックス】

勢いの差でキャバリアーズ。というより東は上位シードがそのまま勝ちあがると見る。
ニックスには火力が足りないように映る。
4勝2敗でキャブス予想。


これは大きく外した。
game1しか観ていないので、何が起こったのか語る事はできないのだが、
伝え聞くところによるとドノバン・ミッチェルの不調は大きかったようだ。

ニックスはジェイレン・ブランソン、ミッチェル・ロビンソンの活躍の声をよく聞く。
(全シリーズは見られないので申し訳ない)


【3位シクサーズVS6位ネッツ】

6位ネッツって……デュラント、アービングが抜けた後のネッツは勝率5割以下で東の11位レベルの戦力。
シクサーズに勝てるわけがない。
というか勝ってもらっても逆に困る。


やはりスイープ。
エンビードの金玉蹴り事件と、ハーデンの金的ドリブルがハイライト。
にしても、故意に股間を蹴りに行ったエンビードは退場ですらなく、故意かどうかよくわからないハーデンは退場なのか。
よくわからん審判やね。




【2位セルティックスVS7位ホークス】

個人的には第7シードはヒートを予想していたが、ホークスがここに進出してきた。
トレイ・ヤング、デジョンテ・マレー、クリント・カペラ、ベンチからはボグダノビッチと攻撃だけなら上位も狙えそうなものだけれども、ケミストリーはあまり感じられず、守備は貧弱。

何より対戦相手のセルティックスが盤石すぎる。4勝1敗でセルティックス予想。


戦力差は感じたものの、ホークスが予想外の粘りを見せて盛り上げてくれた!


【1位バックスVS8位ヒート】

「また君たちか」と言いたくなる、恒例の1回戦カード。
2020ではヒートが1回戦(2回戦でした)でバックスを破りそのままの勢いで東を制覇(Finalではレイカーズに敗れる)
2021では逆にバックスがヒートを1回戦で破り、そのままの勢いで東・全米も制覇。

ということは、ここで勝てば東制覇まで行ける!? ということで、これは今年の東王者はバックスかな??

守備はカチカチだけど攻撃が酷いヒートと、攻守いずれも素晴らしいバックス。
実力差は圧倒的だと思う。
4勝1敗でバックス勝利。


これも外した。むしろ4勝1敗でヒート勝利だった。
ただ、めちゃくちゃ言い訳にしかならないが、この可能性は(ニックスVSキャブスとは違い)ある程度想定していた。

というのも、19-20シーズンのカンファレンス・セミファイナルでのヒートVSバックス戦と大きく被る内容だったからだ。
戦力的に圧倒するバックスと、ジミー・バトラーが一人で魂を作るヒート。
戦前の予想ではバックスだったが、終わってみればバックスに何もさせず4勝1敗で勝ち上がったのはヒートだった。

その経験があったため、20-21シーズン1回戦で当たった時は、ヒートの勝利を予想した。
しかし今度は去年の雪辱とばかり、バックスが4戦全勝で勝ち上がり『ヒートの呪い』は消えたかに思った。
それ故、今回は単純な実力差で4勝1敗バックスの予想をした。

しかし、『ヒートの呪い(相性)』は消えていなかったと見える。
ヤニスの負傷、ヒート鉄壁のディフェンス、ジミー・バトラーの大爆発の3要素が揃い、
ヒートが第1シードを打ち負かした。

とはいえ、である。
(僕もうっかり忘れてしまっていたが)ヒートは去年のレギュラーシーズン東地区1位であり、
去年もカンファレンス・ファイナルまで勝ち上がっている強豪だ。
戦力的にも大きなダウンはない。
今年のレギュラーシーズンが不甲斐なかったばかりに、すっかりそのことを忘れてしまっていたが、
侮ってはいけない、不気味な第8シードだったことは、始まる前から自明の理ではあった。
それを、「実力は圧倒的」と書いたのは、直前の結果に囚われすぎていたわけで、申し開きもない。




☆西地区

1位~4位までは良いのだが、5位以下が大混戦となっており、全く読めない状態が最後まで続くエキサイティングな展開になっていた。
それはプレーオフに入ってからも同じで、文字通りどこが優勝してもおかしくない、本命不在のトーナメントとなる。


【3位キングスVS6位ウォリアーズ】

共に超攻撃的なチーム同士の撃ち合い対決。
チーム完成度では熟練のウォリアーズだが加齢による衰えも見え、
若手が活き活きと躍動するキングスには逆に経験不足が懸念点に上がる。

大味かもしれないが、ハイスコアリングな名勝負が期待できるかもしれない。
勝敗予想は難しいがアウェイで全く勝てないウォリアーズが、キングスホームの第7戦で、
キングスの経験不足に助けられ4勝3敗で突破と予想。


当たってるじゃん!!

【4位サンズVS5位クリッパーズ】

西決勝で実現してもおかしくない、大注目のチーム同士がいきなり初戦で激突。
ポール、デュラント、ブッカーのサンズに、レナード、ジョージ、ウェストブルック、ゴードンのクリッパーズ……と言いたいところだが、ポール・ジョージは負傷で欠場。

サンズのポールもプレーオフ終盤には怪我で必ずいなくなるのが恒例行事だし、
クリッパーズもポール・ジョージに加え、レナードの故障癖も心配。
層の厚みならクリッパーズだが、デュラントの破壊力と(初戦ではまだまだ元気な)クリス・ポールの力でサンズが制すか?
4勝3敗でサンズ予想。


予想を大きく外したが、カワイ・レナードの負傷を予想しろというのは無理というものだ。
ジョージ&レナード2人がいないクリッパーズが、サンズに太刀打ちできるはずもない。
初戦の勝利はレナード有りで拾ったもの。
そして、レナードを失ったクリッパーズは、(レジ―・ジャクソンの上位互換である)ウェストブルックの単調なオフェンスに頼り切る、去年惜しくもプレーオフを逃したチームと何ら変わる事はなかった。

一方のサンズはデュラントのフィットが極めて早く、ブッカーの大爆発もあり、一躍西地区優勝候補本命に名乗りを挙げた。
願わくば、主力が健康体での両者の対決が見たかったが、ポール・ジョージもカワイ・レナードもあまりにも負傷が多すぎる。

『今年こそ優勝』を期してのシーズンだっただろうだけに、本当に故障だらけの2大スター頼みのチームで良いのか。
今オフ、大解体が行なわれるのはクリッパーズの番かもしれない。


【2位グリズリーズVS7位レイカーズ】

ジャ・モラントを中心に若手ギャング軍団のグリズリーズと、
高齢化-ズと揶揄されたレイカーズの一戦。
しかしウォリアーズと違うのは、レイカーズにはいつまで経っても良いケミストリーが生まれない事である。
レブロンの孤軍奮闘で1,2勝は挙げられるかもしれないが、ここはグリズリーズが4勝2敗で突破。
モラントがいなくても強い、層の厚さはレイカーズにはない。


【1位ナゲッツVS8位ティンバーウルブス】

どちらも特異なセンター(ヨキッチ・タウンズ)がメイン武器のチーム。
というかウルブスはゴベアを使うのかな? ヨキッチとの相性的にはかなり悪いと思うので、
ゴベア抜きの前提で最初の行を書いちゃったけど。

ゴベア有りの場合、攻撃面での期待はできないのでヨキッチを止められるかどうかにかかってくるけど、多分止められない。
ゴベアなしでタウンズがセンターをやるなら、どちらも相手の攻撃を止められない殴り合いになる。
ただ、タウンズ以外にエドワーズくらいしかいないウルブスと、マレー&ゴードンがいるナゲッツでは
選手層の面でナゲッツに分があると思う。
個人的にはあまり期待してないけどマイケル・ポーターJrもいるしな。

4勝2敗でナゲッツが突破。


結局はgame5でナゲッツが突破。
とはいえ、大筋は変わらない。
大量リードしても瞬時に追いつかれるウルブスと、ナゲッツでは力に大きな差があった。


三国志9PK 184年何進クリア

一番早い年代、184年「黄巾の乱」シナリオを何進でクリアしました。

勢力は(異民族を除くと)2つだけ……え、めっちゃ寂しいやん……。

兵士力などは張角が何進をかなりリードしているんですが、武将の質は何進が圧倒。
何せ曹操・孫堅・劉備・関羽・張飛・荀攸・盧植・皇甫嵩・朱儁などのいる何進VS張角3兄弟と周倉・張燕がエースの張角……。
やば……。

在野武将で甘寧・顔良・文醜・カク・厳顔・呂布・典韋・田豊・沮授なども来た何進軍はわずか2年半で張角軍を追いつめました。
兵士数だけは異様に多いから、あと1年半はかかるかもだけど、開始後5年以内にクリアできそうですね……。

在野武将が多いのは面白いけど、勢力もう少し欲しいな……。


次は逆の張角でやってみようかしら。
多分、在野武将を登用できるかどうかにすべてがかかってる気がする……。

早い年代フェチな僕だけど
(後の年代でやると、寿命のせいで、のんびりプレイができないじゃない。かと言って寿命なしにするのも、何かが違う気がするし)、さすがに2勢力しかいないのは寂しいわ……


(追記)
張角でやってみたら、あまりの武将の質の低さにやる気失くした……。
これは、上級者向けだ……。
知力が一番高いのが、在野で拾ってきたカキン、
戦争のエースが周倉じゃ話にならん……
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