スペイン 3-0 クロアチア
試合内容 B+
MY POM ファビアン・ルイス(スペイン)
GK ウナイ・シモン 8 リバコビッチ 5・5
DF ナチョ 6 シュタロ 4
ル・ノルマン 6 ボングラチッチ 4
ククレジャ 6・5 スタニシッチ 4・5
カルバハル 6・5 グバルディオル 6
MF ロドリ 5・5 ブロゾビッチ 6・5
ファビアン 8 モドリッチ 5
ペドリ 6 コバチッチ 6・5
FW ヤマル 7 マイェル 5・5
ウィリアムズ 5・5 クラマリッチ 4・5
モラタ 6 ブディミル 5
ル・ノルマン 6 ボングラチッチ 4
ククレジャ 6・5 スタニシッチ 4・5
カルバハル 6・5 グバルディオル 6
MF ロドリ 5・5 ブロゾビッチ 6・5
ファビアン 8 モドリッチ 5
ペドリ 6 コバチッチ 6・5
FW ヤマル 7 マイェル 5・5
ウィリアムズ 5・5 クラマリッチ 4・5
モラタ 6 ブディミル 5
監督 デ・ラ・フエンテ 7・5 ダリッチ 5
交代 ペドリ→オルモ 5 ブディミル→ペリシッチ5
モラタ→オヤルサバル 5 モドリッチ→スチッチ 4
ウィリアムズ→メリーノ 5・5 コバチッチ→マリオ・パシャリッチ 4
ロドリ→スビメンディ 5 クラマリッチ→ペトコビッチ 5
戦前の予想に反して、クロアチアがボールを支配する展開。
交代 ペドリ→オルモ 5 ブディミル→ペリシッチ5
モラタ→オヤルサバル 5 モドリッチ→スチッチ 4
ウィリアムズ→メリーノ 5・5 コバチッチ→マリオ・パシャリッチ 4
ロドリ→スビメンディ 5 クラマリッチ→ペトコビッチ 5
戦前の予想に反して、クロアチアがボールを支配する展開。
あのポゼッション原理主義で一時代を築いたスペインがポゼッションを捨てたのが第一の驚きだった。
デ・ラ・フエンテ監督は、純粋ウイングのヤマルとウィリアムズを起用し、新しいスペインの攻撃サッカーを見せた。特に16歳ヤマルはビッグトーナメント初戦でも臆することなくのびのびとプレイ。今後の成長がますます期待される。
MOMは鳥肌もののアシストとファビアン。
MOMは鳥肌もののアシストとファビアン。
クロアチアもスコアほど弱くなく、GKウナイ・シモンを度々脅かしたが、彼のビッグセーブやククレジャのゴールブロックなどで得点を奪えず。
65分過ぎからは、3点差を考えクロアチアも次戦に向けて、ペースを落としそこからは少しダレた試合になった。
クロアチアは力のあるチームだが、黄金世代の後の世代はまだグバルディオルくらいで、
しばらく前に去ったマンジュキッチや大ベテランの域に達したモドリッチの穴は大きいか。
クロアチアは力のあるチームだが、黄金世代の後の世代はまだグバルディオルくらいで、
しばらく前に去ったマンジュキッチや大ベテランの域に達したモドリッチの穴は大きいか。