2025年05月

ドラクエ11クリア

裏ボスのニズゼルファを倒したところまで。LV91。
勲章コンプまではやらなかったけど、まぁここまででいいかなと。

ドラクエ総集編と言えるくらい、ドラクエの良いところがたっぷり詰まった作品だったと思います。
ストーリーはドラクエ3やドラクエ1に繋がるような世界観でしたが、
8人の仲間固定という意味ではドラクエ4を、スキルパネルはドラクエ8の正統進化系とも呼べるシステム。
時代の流れと共に、声優さんも付き、豪華になった3Dモードと、
3Dでは見づらい昔ながらのオールドファンも楽しめるように用意された2Dモードの併用も心憎く、
戦闘バランスは非常に良好、ドラクエ史上最高作と呼んでも過言ではないと思います。
ストーリーも世界崩壊前と世界崩壊後に分かれており、ベロニカが亡くなった後のセーニャの成長が、彼女の魅力を深めているように感じました
(なので、ウルノーガを倒した後に、元のセーニャに戻っちゃうのは少し残念でしたが)。
また、なんだかんだでキワモノ扱いされることの多い『オネエ』のシルビアも、キャラクターとしてしっかり魅力的に描かれていたのも良かったと思います。


僕のメインパーティーはほぼ固定で、グレイグ、主人公、ベロニカ、セーニャの4人。
世界崩壊後はグレイグ、主人公、シルビア、セーニャの4人でした。
一方で、レベル上げでは主人公、シルビア、カミュ、マルティナの4人で連携技を使うのが最も効率が良かったですし、ロウもセーニャのサブとして、あるいはセーニャ加入までは主力として活躍してくれました。

とても面白い作品をやったなぁ、という感慨が残る、良作でした。


山本弘「アイの物語」感想

山本弘の連作短編集「アイの物語」を読了しました。
トータルの感想は87点。
とても面白かったです。


第1話「宇宙をぼくの手の上に」。76点。
パソコン通信の時代を思わせる、オタクのための旧きネット空間。現実逃避のためにネット小説を共同で書き続けるクルーメンバーたちの友情を描いた作品。
『虚構は現実を救う力になりうる』
なぜフレドリック・ブラウンの短編集からタイトル名が取られているのかはちょっとわかりませんでしたが……。


第2話「ときめきの仮想空間」。76点。
身体障害者の少女が、VR世界で出会った少年に、現実世界で出会うための勇気を得るまでを描く作品。
欲を言えば出会ってからの、二人のその後が見たかった。
これもまた【虚構が現実を救う】お話。
そして、現実を変えていく勇気を与えるお話。


第3話「ミラーガール」。81点。
『お友達AI』シャリスと、大人へと成長していく女性の友情物語。
アシモフの「ロビィ」を皮切りに、AIと人間の心暖まる友情物語はたくさんあるけど、良いものはやっぱり良い。

第4話「ブラックホール・ダイバー」。73点。
作り物の冒険に飽き飽きした、冒険家女性がブラックホールに挑む物語。
虚構の冒険→現実の冒険という展開は第2話の「ときめきの仮想空間」と共通するものの、この短編集の中ではやや異質かなと思った。
もっとも、連作短編集「アイの物語」結末部に関連した内容なので、場違いではない。


第5話「正義が正義である世界」。84点。
永遠に歳を取らない変身美少女のメール友だちは、正義の名の元に爆弾を落としあい、滅びていく人類の住む『現実』に住む人間。
人類同士で争い合う無益さは、人類自身だってわかっているはずなのに、成長を促すための『闘争本能』プログラムが致命的なエラーを起こし、知的生命体にあるまじき不毛な共食いを始めてしまう。
『滅びた現実とは関わりなく、永遠に続く虚構』の物語。


第6話「詩音が来た日」。86点。
介護ロボット詩音が、老健施設での人との触れ合いによって、人類とは何かについて学んでゆく話。
「人類全ては認知障害」と結論し、認知症の人に怒っても仕方がないという論理で介護ロボットは人間に甲斐甲斐しく尽くす。
より優れた種族が、弱い種族を守るように。

人類は肌の色で、宗教で、思想信条で、能力の優劣で、顔の美醜で、生まれた家系で相手をラベリングし、自分より劣っていると思いこんだ相手を蔑み、自分と違う相手を攻撃するけれど、
ライオンよりも肉体的に弱いからといって無力感に囚われたり、猫を見て、自分より知性が劣っていると蔑むこともない。
自分と同種である、と(無意識にでも)感じるからこそ恐れ、羨み、差別する。
人類は、人型アンドロイドに自ら(の残虐さ等)を投影し、自分よりも優れた身体能力や知性に対して恐れを抱くけれど、
アンドロイドは人類を同種のものとは見ていない。ただ、飼育動物、愛玩動物を慈しむように、甲斐甲斐しく世話をする。『ご主人様』が『気分良く過ごせるように』。


第7話「アイの物語」84点。

戦闘用アンドロイドTAIのアイビスが、アンドロイド差別主義者の少年に語る、真実の歴史物語。
人はゆっくりと衰退し、人よりも優れた知生体であるアンドロイドが、地球の、宇宙の主人となっていく。
【人という種が作り出した虚構(夢)が、現実となり、アンドロイドがそれを達成していく】。
細々と生存する人類は、いつしか子供たちに『アンドロイドが人類を滅ぼした』という【虚構の歴史】を教え、この作品に登場する少年も、教育という洗脳を受けた一人。

人は、自分の信じたいもののみを信じ、それに反する情報をシャットアウトする(本書内の単語を使えば、ゲトシールド)。
関税をかければ、国内産業が復活するという虚構。
自分が落選したのは選挙に不正が行われたからだという虚構。
不法移民がいなくなれば、犯罪がなくなるという虚構。
人間は神によって創られたという虚構。
知恵の実を食べたのがイヴという女性だったことから、女性は劣った存在であるとする虚構。
2006年執筆の物語でありながら、『ワクチンは危険だ』とする非科学の虚構を信じ、救えた生命を落としていく人々が描かれている点も実に興味深い。

もちろん前向きな虚構も存在する。
ある程度のゲトシールドがなければ、成功する確率は極めて少ないにも関わらず、夢を追いかける事や、死亡率の高い難病と闘うことはできないかもしれない。

宇宙へ進出して大冒険を繰り広げ、銀河の果てにいる知的生命体を探求するという虚構は、人類が生み出したゲトシールドの中でも、とりわけ誇るべき虚構だったのだろう。
人類自身は、自らのスペックによってその夢を果たせなかったとしても、
人類を超える新人類、アンドロイドにそれは受け継がれたのだから。

一方で【誰も幸せにしない虚構】を人類から除こうと、アイビスたちは常に闘ってきた。
非暴力・不服従の精神で、暴れる動物を無理やり抑えつけるのではなく、根気強く懐柔・共存の道を模索して。
アイは、アイビスのアイ。愛すること、私。AIのアイ。
そしてアンドロイドが感情スペクトラムを表す際に使用する、虚数のi。



CL決勝展望と、ベスト4&ベスト8&16展望振り返り

★パリVSインテル
  55:45

決勝トーナメントに入ってから、最も充実した内容を見せていたパリと、
バイエルン、バルセロナを相手に、自慢の守備だけでなく撃ち合いでも強豪を打ち負かせる力を証明したインテルの一戦。
地力ではパリだろうが、今のインテルはどんな相手にも勝負できる力を持っている。

GKはドンナルンマとゾマーで両者とも欧州最高峰。
DFライン中央も固いが、サイドアタックは両チームとも右のハキミと、ドゥムフリースが風穴を空けそう。
中盤の構成力はやはりパリがかなり優勢。
FWはパリの3トップ、特に左のクバラツヘリアと中央のデンベレが脅威。
一方のインテルの2トップ、ラウタロとテュラムの補完性も抜群。

と、こうして各ポジションを見ると他ポジションはともかく中盤はどうしてもパリに分がある。
よって、パリが初のビッグイアーを掲げると予想したい。



★ベスト4振り返り↓

★パリVSアーセナル
  54:46

現在のパリは、欧州最強だと感じている。
リーグフェイズではアーセナルが完勝を収めたこのカードだが、
アーセナルはハベルツ、ガブリエウと負傷者が出ており、パリにはクバラツヘリアというニュー・ウェポンが加わった。

今シーズンのアーセナルもまた、2005年以降では最強のチームだと感じているが、それでも若干パリ有利だろうか。


割と力の差が出て、パリの勝利。というかやっぱりアーセナルは負傷者が響きましたね。


★バルセロナVSインテル
    56:44

準々決勝でバイエルンを下したインテル。
バルセロナはそのバイエルンと同傾向のチームだが、バイエルンよりも強い。
サイドアタックの質と、最終ラインの強さでバルセロナはバイエルンを圧倒している。

インテルもベスト4に恥じない素晴らしいチームだが、VSバイエルンと同じ戦い方ではバルセロナは止められないだろう。
もっとも、スコア自体は接戦になる可能性が高く、接戦になればわからないのがサッカーではある。

言い訳だけど、最大の誤算はバルセロナの負傷者続出。特にレバンドフスキの不在は痛すぎた。
クンデ&バルデの負傷も、特に第1戦でドゥムフリースに散々やられた主因だった。
第2戦ではインテル有利の笛もあり(あれはPKじゃないだろ……)、更にコンディションは万全ではなかったとはいえ、ラウタロの負傷からの復帰も大きかった。
更に、あまり主戦力とみなしていなかったタレミのポストプレイも効いていた。


★↓ベスト8振り返り

★インテルVSバイエルン
    57:43

バイエルンの強さを見くびっていた節があるものの(詳しくは後述のベスト16展望振り返りをご覧ください)、やはりインテルが有利に映る。
ムシアラ、オリーセ、ケインの3枚をフル稼働させているバイエルンに対し、インテルはターンオーバーを敷けている点、この大一番に正GKノイアーを負傷で欠く点がバイエルンに不利に働くように思う。


バイエルンも奮闘したものの、やはりターンオーバーの効果は大きく、インテルは突破を決めましたね。
ムシアラ負傷はともかく、第1戦のゲレイロトップ下の奇策は失敗。素直にミュラーを信じるべきでした。ノイアー不在も大きかったですね。


★レアルVSアーセナル
   52:48

実力ではアーセナルの方が上ではないだろうか?
PSVを蹴散らした攻撃力は圧巻で、待望のサカも復帰した。
ただ、CLにおけるレアルの摩訶不思議な勝負強さは侮れない。
アトレティコ戦も、かなり疑惑の残る判定で勝利を掴んだそのしぶとさは、多少の実力差を跳ね返しそうだ。


実力差は多少ではなかった、というよりもライスのFK2発は出来すぎ感はあった。
ただ、ライスのFK2発を除いても、アーセナルが押していたけどね。


★バルセロナVSドルトムント
     64:36

ここまでの3カードの中では最も実力差のあるカード。
ドルトムントは相手がリールだから勝てたものの、エースのギラシの決定力はともかく、
波の激しいブラント、ギテンス、アデイェミらに頼らざるを得ない攻撃力はかなり乏しい。
バルセロナのハイラインを突くため、ドルトムントが取れる策として真っ先に思いつくのが自陣に籠ってのカウンター。
これはアタッカー陣のスピードを活かす上でも対バルセロナにマッチしそうだが、肝心の守備もお世辞にも硬いとは言い難い。
バルセロナも波のあるチームだが、ドルトムントはそれ以上。
『当日コンディションガチャ』で最低のバルセロナと最高のドルトムントがぶつかれば、後者が勝つだろうが、果たして……。


まぁ、ここは外さないでしょう。第2戦で盛り返したドルトムントだけど、危なげなくバルセロナが突破。

★パリ・サンジェルマンVSアストン・ビラ
         70?:30?

申し訳ない。アストン・ビラの試合をほとんど観れていないのである。
なのできちんとした予想は書けない。
ただ、今のパリ・サンジェルマンは途轍もなく強い。
個人的には、CL優勝を狙えるクラスだと感じている。
……アストン・ビラの試合も見るかなぁ……正直エメリのチームはエンタメ的には面白くないし、
大体やることもわかっているので見なくても適当に予想できそうな気もするんだけども。
(去年のビラは見てたし)

ここは予想とも言えないけど、まぁ順当。ビラも戦力のわりに健闘したけども。


準々決勝は、インテルVSバイエルンを除いて割と第1戦で決まっちゃったカードが多く、
少し物足りなさも感じた。
一方で、優勝未経験のアーセナルとパリ、個人的推しのバルセロナ、実力間違いなしのインテルと
面白いベスト4が揃ったと思う。

↓★ベスト16振り返り


☆バイエルンVSレバークーゼン
     51:49

非常に拮抗した展開が予想される。近年の両者の対決も引き分けが多い。
バイエルンは中央をこじ開ける攻撃的なスタイルでベスト16に進出してきたが、
セルティック戦での気の抜けたようなパフォーマンスなど、精神面の規律に問題があるように感じる。
中央にこだわりすぎるそのスタイルも、足を引っ張りかねない。
リーグ戦での対戦も互角で、負けにくいレバークーゼンとバイエルンの対決は、
ドイツの盟主を決する一戦にもなる。
どちらが有利とも言い難いが、ほんのわずか、経験値の差でバイエルンを51%とした。

一応勝者は当てました。ただ、拮抗してはいなかったですね。バイエルンの圧勝でした。
バイエルンも強かったけど、レバークーゼンが残念でしたね。
なので、内容的には外しています。もっと接戦に、それもロースコアの接戦になると思っていました。



☆インテルVSフェイエノールト
    75:25

実力的には明らかにインテルの方が2ランクは上。
フェイエノールトのドン引きサッカーは一定の守備力を誇るものの、ミラン戦のように相手に退場者でも出ない限りフェイエノールトの勝ち目は薄い。
強いて挙げれば、フェイエノールトが早い時間帯に1点を先取し、そのまま守備を固めて(時折カウンターで)逃げ切るパターンか。
 
ここは余裕で当てました。そりゃこうなるわな、って感じでインテル余裕の勝利。


☆リバプールVSパリ・サンジェルマン
     65:35

ビッグマッチだが、プレミアリーグでもCLでも首位を走るリバプールが優位に立つだろう。
スロット監督の元、サラーはますます切れ味を増し、ファン・ダイクもかつての鉄壁さを取り戻している。
パリの誇る両翼、バルコラ&クバラツヘリアがリバプールの両SBを押し下げられるか。
中盤の構成力はほぼ互角だろう。

ベスト16で最もハイレベル且つ、エキサイティングだった名勝負。
結局PKにまでもつれこんだものの、内容では明らかにパリの方が優勢だった。
パリを正直舐めていた。予想は完全にハズレ。デンベレがここまで覚醒しているとは気づいてなかった。

☆アーセナルVSPSV
  70:30

イタリア勢を倒して勝ち上がってきたオランダ勢だが、フェイエノールト共々このレベルでは力が劣ると言わざるを得ない。まして、相手は盤石な戦いぶりを見せるアーセナルだ。
PSVが先制点を幸先よく挙げればワンチャンはあるが、どう見てもアーセナルが優勢だ。

インテルVSフェイエノールトと同じ。全くもって順当なアーセナル勝利。
初戦の7-1はさすがに驚いたけれど。



☆レアルVSアトレティコ
   65:35

どちらが勝ってもおかしくない戦力値だが、アトレティコとの相性が良いレアルが圧倒的有利に思える。レアルはトーナメントの勝ち方を最もよく知っているチームだ。

ここもドンピシャに予想的中。どちらが勝ってもおかしくない内容で、PKまでいきレアルが勝利。


☆ドルトムントVSリール
      52:48

力の拮抗したカードだ。
時折爆発を起こすが、安定感の感じられないドルトムントと、
カッチリした守備をベースに、ゼクロバとデイビッドのカウンターで仕留めるリール。
ドルトムントが勢いに乗ることができるかどうか。
監督の采配力ではリールのジェネジオに軍配が上がるが。

ここも予想は当てている。内容も拮抗……というより、両チームあまり見せ場のない凡戦で、
ドルトムントが勝ち上がった。


☆バルセロナVSベンフィカ
    60:40

リーグフェイズで5-4と最高の打ち合いを見せた両者が再び顔を合わせた。
さすがに同じような試合にはならないと思うが、どうしてもエンタメ溢れる打ち合いを期待してしまう。
爆発力ではバルセロナだろうが、安定感は感じられない。
ベンフィカ突破のチャンスも十分にある。

終わってみれば順当なバルセロナの突破だが、第1戦ではクバルシの退場の影響で、ベンフィカが大攻勢に出る面白い試合となった。
しかしこの試合をシュチェスニーのミラクルセーブと、ラフィーニャの一撃で落としたのは痛恨。第2戦では力の差を見せたバルセロナが突破した。


上述の理由から、アストン・ビラVSブルージュの予想をしていない&力の差があるカードも多かったが、7試合中6試合の勝者を当てているので、結構当てたなと自分で思った。
というか、順当すぎるだけかも。
レバークーゼンとかリールあたりは、もうちょっとやってくれても良かったし、
アトレティコの負けっぷりはもはや風物詩になりつつあるので……。

CL準決勝 バルセロナVSインテル

    バルセロナ  3-3   インテル

試合内容 S
MY MOM RWB デンゼル・ドゥムフリース(インテル)


GK  シュチェスニー 6       ゾマー 6・5
CB  イニゴ・マルティネス 5     アチェルビ 5
   クバルシ 5・5          バストーニ 5
LSB ジェラール・マルティン 4   CB ビセック 5
RSB クンデ 5          LWB ディマルコ 4
CH  ペドリ 5・5        RWB ドゥムフリース 9
    デ・ヨング 6       CH  チャルハノール 5・5
OH  ダニ・オルモ 5・5     CH   ムヒタリアン 5
LWG ラフィーニャ 8       CH  バレッラ 5・5
RWG ヤマル 9          FW  テュラム 6・5
FW  フェラン 6・5          ラウタロ 5

監督  フリック 7・5       インザーギ 7・5

交代(バ)
   クンデ→エリック・ガルシア 5   ラウタロ→タレミ 5
   マルティン→アラウホ 5     ディマルコ→カルロス・アウグスト 5・5
   ダニ・オルモ→フェルミン 5    チャルハノール→フラッテージ 5
   クバルシ→クリステンセン ?           ドゥムフリース→ダルミアン ?  
   ペドリ→ガビ 5・5              テュラム→ジェリンスキ ?


最高の試合だった。
前半1分のテュラムの先制ゴールから始まった壮絶な打ち合いは、3-3で幕を下ろした。
インテルで止められなかったのはドゥムフリース。完全にバルセロナの左サイドを蹂躙し、ゴールに、クロスにと止められなかった。
一方のバルセロナはやはり驚異の17歳、ラミン・ヤマル。そして逆サイドのラフィーニャ
この両翼を止めるため、とりわけ前者を止めるために中盤のムヒタリアンも下がってダブルチームを組んだが、二人がかりでも全く止められなかった。
記事検索
月別アーカイブ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

プロフィール

fee

カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ