いつまで気合を入れて観るかはわかりませんが、今のところ結構見ているので書きます。
まずは
☆観た試合(面白かった順)
ニューカッスル2-3リバプール
ウェストハム1-5チェルシー
フルハム1-1マンU
エバートン2-0ブライトン
______↑ここまで面白かった
マンC0-2トッテナム
クリスタルパレス1-1ノッティンガム
ブレントフォード1-0アストンビラ
☆ベスト11(観た試合からのみ:ポジション割と適当)
GK ジョーダン・ピックフォード(エバートン)
DF ジェームズ・ガーナー(エバートン)
クリスチャン・ロメロ(トッテナム)
ドミニク・ショボスライ(リバプール)
MF ジョアン・パリーニャ(トッテナム)
ブルーノ・ギマリャンイス(ニューカッスル)
アレックス・イウォビ(フルハム)
ジャック・グリーリッシュ(エバートン)
エステバン(チェルシー)
ジョアン・ペドロ(チェルシー)
FW マテウス・クーニャ(マンU)
快勝を遂げたチェルシーから攻撃陣の2人、守備でマンCを封殺したトッテナムから守備陣の2人を選出。
メッシ―ニョ(小さなメッシ/メッシちゃん)と呼ばれるエステバンの才能には驚嘆させられたし、
マンCの中盤を消したのはトッテナムのボランチ、パリーニャとベンタンクールだった。
ここではゴールも決めたパリーニャを選出。
白熱したマンU対フルハムからはマンU1人、フルハム1人を選出。
前半15分のクーニャのボールタッチはそれだけで試合を見て良かったと思える、芸術的なタッチ。
(イウォビとグリーリッシュが同じ左サイドアタッカーなのは許してくれ。厳密にポジションにーリッシュを残してイウォビをOUTにします)
残り1人は、もはやポジションにこだわらなくても良い気はしましたが、DFが2人しかいなかったので
ガーナーを選出。3バック、と言ってもショボスライもガーナーもSBだしポジションはめちゃくちゃだけどね。
GKが活躍する試合は面白い、ということでレノ(フルハム)の活躍も光りました。あと、アリソン(リバプール)の安定感は抜群。プレミアNo1キーパーの座は揺るがないかな、と。
他にはチェルシーの1トップを務めたデラップや、鮮やかなボールタッチを魅せてくれたパケタ(ウェストハム)も印象に残りました。が、パケタは失点にも直結しているので選べません。
後は17歳プレミアデビューでの劇的弾を決めた、エンモグハには触れないわけにはいかないですよね。
マンCは、応援しているのでバイアスがかかっていますが、全てが駄目。
ロドリとエデルソンがいないとこうだよね、という昨シーズン散々見せられたダメっぷりでした。
世代交代をしないといけないのはわかるけど、現時点ではGKもトラッフォードよりはオルテガだよね。
今節ワーストだったのはウェストハムGKヘルマンセン。
特にセットプレーでの空中戦では非常に不安定でした。このGKで大丈夫かい?

個人的に笑ったシーン。
フルハムVSマンU前半35分、PKに繋がったシーンです。
①マンUの選手がフルハムの選手を、
②フルハムのバッシ―がマンUの選手を
別々の場所で、それぞれ柔道の投げ技のように放り投げ、
更に飛んできた①の選手たちと、自分が投げたマンUの選手につまづいてバッシ―が上に乗ってしまったシーン。
おまけで、マンUのクーニャともう1人が、2人でヘディングをしようとしているのも面白いです。
(映像で確認して、固有選手名を書く労力をサボってすみません)
更にその後、ブルーノ・フェルナンデスがPKを盛大にふかすオチまでついて爆笑でした。
まずは
☆観た試合(面白かった順)
ニューカッスル2-3リバプール
ウェストハム1-5チェルシー
フルハム1-1マンU
エバートン2-0ブライトン
______↑ここまで面白かった
マンC0-2トッテナム
クリスタルパレス1-1ノッティンガム
ブレントフォード1-0アストンビラ
☆ベスト11(観た試合からのみ:ポジション割と適当)
GK ジョーダン・ピックフォード(エバートン)
DF ジェームズ・ガーナー(エバートン)
クリスチャン・ロメロ(トッテナム)
ドミニク・ショボスライ(リバプール)
MF ジョアン・パリーニャ(トッテナム)
ブルーノ・ギマリャンイス(ニューカッスル)
アレックス・イウォビ(フルハム)
ジャック・グリーリッシュ(エバートン)
エステバン(チェルシー)
ジョアン・ペドロ(チェルシー)
FW マテウス・クーニャ(マンU)
快勝を遂げたチェルシーから攻撃陣の2人、守備でマンCを封殺したトッテナムから守備陣の2人を選出。
メッシ―ニョ(小さなメッシ/メッシちゃん)と呼ばれるエステバンの才能には驚嘆させられたし、
マンCの中盤を消したのはトッテナムのボランチ、パリーニャとベンタンクールだった。
ここではゴールも決めたパリーニャを選出。
白熱したマンU対フルハムからはマンU1人、フルハム1人を選出。
前半15分のクーニャのボールタッチはそれだけで試合を見て良かったと思える、芸術的なタッチ。
更に今節最も面白かったリバプールVSニューカッスルからも同じく両チーム1名ずつを選出。
負けチームから唯一選出のギマリャンイスは、退場者を出して0-2とされたチームを活気づけた、闘争心とゴールは特筆に値。少々危ない(ジャカ的な意味で)けれど、闘将の名に相応しい。
ブライトンを一蹴したエバートンは鮮やかに復活したグリーリッシュと、神がかっていたピックフォードを当然の選出。負けチームから唯一選出のギマリャンイスは、退場者を出して0-2とされたチームを活気づけた、闘争心とゴールは特筆に値。少々危ない(ジャカ的な意味で)けれど、闘将の名に相応しい。
(イウォビとグリーリッシュが同じ左サイドアタッカーなのは許してくれ。厳密にポジションにーリッシュを残してイウォビをOUTにします)
残り1人は、もはやポジションにこだわらなくても良い気はしましたが、DFが2人しかいなかったので
ガーナーを選出。3バック、と言ってもショボスライもガーナーもSBだしポジションはめちゃくちゃだけどね。
GKが活躍する試合は面白い、ということでレノ(フルハム)の活躍も光りました。あと、アリソン(リバプール)の安定感は抜群。プレミアNo1キーパーの座は揺るがないかな、と。
他にはチェルシーの1トップを務めたデラップや、鮮やかなボールタッチを魅せてくれたパケタ(ウェストハム)も印象に残りました。が、パケタは失点にも直結しているので選べません。
後は17歳プレミアデビューでの劇的弾を決めた、エンモグハには触れないわけにはいかないですよね。
マンCは、応援しているのでバイアスがかかっていますが、全てが駄目。
ロドリとエデルソンがいないとこうだよね、という昨シーズン散々見せられたダメっぷりでした。
世代交代をしないといけないのはわかるけど、現時点ではGKもトラッフォードよりはオルテガだよね。
今節ワーストだったのはウェストハムGKヘルマンセン。
特にセットプレーでの空中戦では非常に不安定でした。このGKで大丈夫かい?

個人的に笑ったシーン。
フルハムVSマンU前半35分、PKに繋がったシーンです。
①マンUの選手がフルハムの選手を、
②フルハムのバッシ―がマンUの選手を
別々の場所で、それぞれ柔道の投げ技のように放り投げ、
更に飛んできた①の選手たちと、自分が投げたマンUの選手につまづいてバッシ―が上に乗ってしまったシーン。
おまけで、マンUのクーニャともう1人が、2人でヘディングをしようとしているのも面白いです。
(映像で確認して、固有選手名を書く労力をサボってすみません)
更にその後、ブルーノ・フェルナンデスがPKを盛大にふかすオチまでついて爆笑でした。