いろいろと有名なので、どんなものかと登録はしてみた。
けど、適当に書き散らすにはブログもあるし、あまり活用しない気もする。
暇でしかも寂しい時に、構ってチャンをするくらいしか用途が思いつかない(汗)。
後はそれこそ、ゲームや本の途中感想をダラダラと書きなぐるとか??
さて、6月13日の簿記試験のために、いい加減、重い腰をあげて勉強せねばならぬ。
簿記2級は、前回、まさかの津波による電車ストップにより試験すら受けられず、商工会議所の対応のあまりの酷さにブチキレて放置していた。
しかし、せっかく合格可能ラインまで到達していたのだし(合格確実ラインではない)、就活も苦戦しているから、やはりとっておきたいということで申し込みは済んだ。
それでいて、やる気がしない。
昨日(19日)、ようやく問題集を買ってきてスタート。
……かなり、忘れてるな、こりゃ(冷や汗)。
ただ、前回の経験上、工業簿記の原価計算系は、
みっちり4~5日過去問をとけば、ほとんど身についたはず。何せパターンが限られている。まぁ、英語3文字くらいのやつ(名前すら忘れてる)は苦手だった覚えがあるが、他はほぼパーフェクトにできたのだから、勘を取り戻せば出来るはずだ。
商業簿記の試算表、伝票といった基本問題は問題なし。ちゃんと覚えてる。精算表も、1問だけやった。
社債や、ちょっとひねった問題はできない。いやらしいひっかけ問題に見事にひっかかった。どういうところに注意しながら解けばいいのかの感覚が、なまっていたわけだ。
ただ、出る問題はこちらも決まっている。
要は、減価償却/社債/社債利息/有価証券2種/端数利息/棚卸減耗/商品評価損あたりをやっておけばいいはずだ。
苦手なのは社債、満期保有目的有価証券、端数利息。他は、ざっとでいいだろう。
後は本支店会計か。ここは苦手な上に結構出るから、きちんとやらねば。
第1問の仕訳はヤバい。荷為替手形とか、委託販売とか完璧に忘れてしもうた。
後は、名前を度忘れしたけど、でっかい表が出ることがあったような。あれも苦手だ。やらねば。
まぁ、ポジティブに考えれば、前回の勉強で過去問をしっかりやったおかげで、
大体どういう問題が出るかは覚えているし、自分の弱点も大体わかる。
その弱点が結構多いのが(弱点じゃなかったところまで忘れてしまったし)ちとマズいが、なに、ここからだ。
前回は、1月8日から始めて、2月27日までの51日間で、ラインまで到達した。
今回のスタートは5月19日だから、ちょうど半分の25日間。だが、前回の蓄積はもちろんあるはずだ。何とかなる……と思う。たぶん。
とりあえず、最後の一週間までには、昔の勘は取り戻しておきたい。
ついでに言えば、最後の2日間はワールドカップが始まっているので、なるべく猛勉強はしたくない。
商業簿記の問題&テキストを7日。
工業簿記の問題&テキストを5日。
過去問を7日。
予想問題等を3日。
と、こんなものだろう。過去問は7日もかからないかもしれない。
空いたぶんは、商業簿記なり工業簿記の理解の深化に努めればいい。
また、様々な事情で、勉強をしたくない日だって当然あるだろう。
できる日にはたくさんやって、多少の余裕を作るのが望ましい。
簿記の方がはるかに大切だが、できれば読書も遅らせたくはない。
現在、2日遅れ中。2008年12月からの読書計画で、現在2日遅れというのは
我ながら大したもんだが(自画自賛乙)、遅れは遅れだ。
簿記勉強中は、なるべく面白い小説(つまらない小説だと、息抜きにならん)、そしてなるべく薄い小説(時間のかからない)を引っ張り出して読むことにする。
就活も継続的にやっていくが、今週の求人のブラック企業率の高さに絶望した&現在4社待ちなので、新しい応募は来週でいいかなと思っていたりする。天気も悪いし。
年間休日49日で時間外120時間なんて会社に入るくらいなら、自殺した方がなんぼかマシだ。
そんな会社が存在すること自体がありえない。応募する奴、いるんだろうか? いるから存続してるんだよな、きっと。
女工哀史とか、イギリス産業革命時代と勘違いしてるんじゃないのかね……。
けど、適当に書き散らすにはブログもあるし、あまり活用しない気もする。
暇でしかも寂しい時に、構ってチャンをするくらいしか用途が思いつかない(汗)。
後はそれこそ、ゲームや本の途中感想をダラダラと書きなぐるとか??
さて、6月13日の簿記試験のために、いい加減、重い腰をあげて勉強せねばならぬ。
簿記2級は、前回、まさかの津波による電車ストップにより試験すら受けられず、商工会議所の対応のあまりの酷さにブチキレて放置していた。
しかし、せっかく合格可能ラインまで到達していたのだし(合格確実ラインではない)、就活も苦戦しているから、やはりとっておきたいということで申し込みは済んだ。
それでいて、やる気がしない。
昨日(19日)、ようやく問題集を買ってきてスタート。
……かなり、忘れてるな、こりゃ(冷や汗)。
ただ、前回の経験上、工業簿記の原価計算系は、
みっちり4~5日過去問をとけば、ほとんど身についたはず。何せパターンが限られている。まぁ、英語3文字くらいのやつ(名前すら忘れてる)は苦手だった覚えがあるが、他はほぼパーフェクトにできたのだから、勘を取り戻せば出来るはずだ。
商業簿記の試算表、伝票といった基本問題は問題なし。ちゃんと覚えてる。精算表も、1問だけやった。
社債や、ちょっとひねった問題はできない。いやらしいひっかけ問題に見事にひっかかった。どういうところに注意しながら解けばいいのかの感覚が、なまっていたわけだ。
ただ、出る問題はこちらも決まっている。
要は、減価償却/社債/社債利息/有価証券2種/端数利息/棚卸減耗/商品評価損あたりをやっておけばいいはずだ。
苦手なのは社債、満期保有目的有価証券、端数利息。他は、ざっとでいいだろう。
後は本支店会計か。ここは苦手な上に結構出るから、きちんとやらねば。
第1問の仕訳はヤバい。荷為替手形とか、委託販売とか完璧に忘れてしもうた。
後は、名前を度忘れしたけど、でっかい表が出ることがあったような。あれも苦手だ。やらねば。
まぁ、ポジティブに考えれば、前回の勉強で過去問をしっかりやったおかげで、
大体どういう問題が出るかは覚えているし、自分の弱点も大体わかる。
その弱点が結構多いのが(弱点じゃなかったところまで忘れてしまったし)ちとマズいが、なに、ここからだ。
前回は、1月8日から始めて、2月27日までの51日間で、ラインまで到達した。
今回のスタートは5月19日だから、ちょうど半分の25日間。だが、前回の蓄積はもちろんあるはずだ。何とかなる……と思う。たぶん。
とりあえず、最後の一週間までには、昔の勘は取り戻しておきたい。
ついでに言えば、最後の2日間はワールドカップが始まっているので、なるべく猛勉強はしたくない。
商業簿記の問題&テキストを7日。
工業簿記の問題&テキストを5日。
過去問を7日。
予想問題等を3日。
と、こんなものだろう。過去問は7日もかからないかもしれない。
空いたぶんは、商業簿記なり工業簿記の理解の深化に努めればいい。
また、様々な事情で、勉強をしたくない日だって当然あるだろう。
できる日にはたくさんやって、多少の余裕を作るのが望ましい。
簿記の方がはるかに大切だが、できれば読書も遅らせたくはない。
現在、2日遅れ中。2008年12月からの読書計画で、現在2日遅れというのは
我ながら大したもんだが(自画自賛乙)、遅れは遅れだ。
簿記勉強中は、なるべく面白い小説(つまらない小説だと、息抜きにならん)、そしてなるべく薄い小説(時間のかからない)を引っ張り出して読むことにする。
就活も継続的にやっていくが、今週の求人のブラック企業率の高さに絶望した&現在4社待ちなので、新しい応募は来週でいいかなと思っていたりする。天気も悪いし。
年間休日49日で時間外120時間なんて会社に入るくらいなら、自殺した方がなんぼかマシだ。
そんな会社が存在すること自体がありえない。応募する奴、いるんだろうか? いるから存続してるんだよな、きっと。
女工哀史とか、イギリス産業革命時代と勘違いしてるんじゃないのかね……。