214年司馬懿でクリア。曹操→曹丕→曹叡→曹芳で、248年ついに統一。
214年といえば、ちょうど劉備が劉章を倒して益州・荊州を取ったところで、張魯は残っていますがほぼ三国鼎立が始まった時期ですね。


武将プレイは僕には合いません。
更に「8」のつらいところは、敵がひたすら離間の計を連打してきて、どんどん武将が引き抜かれることです。
こちらも負けじと離間連打。毎月のように寝返り続ける敵味方の武将たち。
今、誰が配下で、誰が敵の配下にいるのかすらわからなくなるぐらい、目まぐるしい引き抜き合戦。
とにかく知力100の軍師の元で、離間合戦をしないと終盤詰まります。
こちらは10部隊までしか出陣できないので、こちらが援軍を出せず、向こうが援軍を出せるような都市配置になると、もう離間以外に突破口がないです。


引き抜き以外ではひたすら鍛錬(〇〇経験が7上がりました、みたいな文章が表示されるのみ)、他武将との交流(〇〇と少し仲良くなりました、と言われるだけ)

結婚して娘の成長だけが楽しみで、それ以外ほんっとつまらなかった。
1年ずつシナリオが選べるのだけは大いに魅力的なんだけど、それ以外が酷すぎ……。
仙人エンド。


214年諸葛亮でクリア。寿命がキツいので寿命だけ伸ばしました。
書くことは↑と変わらないですね。


208年陸遜で開始。
254年、陸遜の娘で統一。だから、なげーーよ!!!!!
しかも仙人になっちまったしww
司馬懿でやったときと同じエンドかよ。
赤壁直前からのスタートだけど、曹丕が案外あっけなく、劉璋が最後まで残っててこずった。


195年郭嘉でクリア。
248年曹芳が天下統一。以前司馬懿でやった時も曹芳の代だったな。

今回は序盤めちゃ絶好調だったのに、愚かな曹操様が、劉璋との同盟を継続せずに、馬騰・孫策・劉璋と同時に戦争したのでこんなに長引いた。
そしてまたもや仙人エンド。


195年周瑜で始め、小喬と結婚。周瑜が天寿を全うし、周瑜の娘(小喬と書きますw 僕の脳内では小喬なので)の代、258年にクリア。
残り2か国になった劉璋を倒すのに20年かかるとかマジ!?
足掛け63年の苦行でした。僕、このゲーム致命的に下手なんですね。
そしてまたもや仙人エンドwww
僕が軍師でやると、仙人になる道しか残されていないのかw


194年甘寧でプレイするも240年、呉が袁譚に滅ぼされたw
袁譚に滅ぼされた後もやってみたら、袁煕が天下を統一。
甘寧は儒学者になるという謎のエンドw(似合わねぇ)

192年徐晃で開始し、最初のターンでリカクの元から曹操に駆け込み仕官。
しかしその曹操は袁紹に200年にあっさり滅ぼされ、わが徐晃は袁紹配下の一将として人生を歩むことに……。
武官でプレイすると国が亡びるww というか、君主がアホすぎるんよ。
なんで四方八方に戦争仕掛けるんや……。
234年袁譚が天下統一。230年代に天下が統一されたのは今回が初。
袁紹が最強だったか!?
名声が60000まで行かなかったのも今回が初。悲しい。
徐晃は新兵器開発主任に就任してエンディング。

196年に孫権で開始。
孫策の元でしばらく修行(能力値上げ)し、君主になろうと思っていたのですが、孫策が全く死なず、231年まで生きていましたw やっと後を継いだ時には馬超の4都市、袁譚の4都市の計8都市以外は全て
呉の所属。
君主プレイには慣れず、いろいろストレスもたまりましたが、さすがにこの状態から統一するのは僕にでもできました。
西域制圧を目指すも苦戦する、というしまらないエンド。孫権の死後はお飾りの皇帝になってしまったらしいw

185年張遼でプレイ、202年にクリア。
何進の後、董卓関係のイベントでも起こるかと思ったけど(三国志6では起こる)全く起きず、
ただ何進が張燕・韓遂・劉備・厳白虎を簡単に片づけて簡単にクリア。
張遼である意味は全くないですね。
エンディングは諸葛亮以来の詩人エンド。

184年で関羽プレイ。
何進が簡単に黄巾を平定してしまったが、何進死後、なぜか張梁が後継者になる謎展開。
おかげで色々不満を持った人たちが独立したけど、あっさり制圧したようで204年統一
関羽はほぼ傍観者。
上の張遼と同じで、何進配下でやれば簡単にクリアできるけど、傍観者ですね。
この時代は、本当に単なるチュートリアルと捉えるか、独立勢力でも築かないとつまらない。

186年劉備でプレイ。
何進の配下じゃつまらない事はわかったので、お友達の馬騰・公孫瓚らを誘って平原で挙兵。
黄忠・陳珪らも連れてきて、田豊・陳宮も力を貸してくれ、何進と激突。
何進との戦いを何とか優勢に進めるなか、何進が病没し、後を継いだのはなんと曹操。
その間、なぜか大喬と結婚出来たり、徐庶→諸葛亮のイベントが起こったりと楽しい。
君主プレイはとにかく、引き抜きがウザいので太守選びが重要だったり、細かく物資の輸送を指示することが多いのが何とも地味だけど、武将プレイよりも達成感はありますね。


191年呂布でプレイ。
貂蝉目当てでプレイしたけど、呂布で天下統一したのは人生初かもしれない。
ゲーム開始後すぐに王允の連環の計が発動。「三国志8」の貂蝉は呂布と両想いでラブラブ。
呂布が董卓を殺すと、董卓の勢力を呂布が吸収して君主になったのはちょっと驚いた。
董卓の勢力なので強いんだけど、忠誠度が軒並み低い。あとなぜか董旻と牛輔が部下になってるw
李粛・王允など数少ない忠誠度の高い武将を太守に据え、襲ってきた馬騰を返り討ちに。
更に袁術を滅ぼしたのが大きかった。
袁術配下は、有能な部下は紀霊ぐらいしかないんだけど、呂布と相性が良いらしく忠誠度がみんな高い! 安心して太守を任せられます。
この時点で武は張遼・紀霊・ホウトク、文はショウヨウ・程昱・カク・荀攸がおります。
次に曹操を滅ぼし、ここで配下にした武将たちが最後まで活躍しました。
典韋・夏侯惇・夏侯淵・荀彧・郭嘉・曹操が加わってこの時点で相当強くなりました。

張魯やホウシンといった雑魚はともかくとして、
残った勢力で2国以上持っているのが袁紹・劉璋・劉表・孫堅・陶謙。
一番怖いのが劉備・公孫瓚を滅ぼして劉備三兄弟や趙雲を吸収した袁紹で、大きくなりすぎる前に倒すことにしました。

更に陶謙。残り3勢力の中では、いつも苦戦する劉璋を先に倒します。
蜀は象兵と、地理的に攻めづらいのです。
まぁ、そんなわけで劉璋→孫堅と倒している間に、別方面の軍団長が劉表を滅ぼし、クリア。
呂布らしくなるべく最前線に立った君主プレイでしたが、やはり武将プレイよりも達成感があります。


190年張遼スタート
序盤は董卓を倒すなど、中国中央部を徐々に攻略していった曹操だったが、平原の劉備ごときを倒すのに手間取り、劉表を倒したころには
東に巨大化した陶謙(の後継者)、西に超大国劉ジュンに挟まれ、南には孫策が健在と、到底天下を統一できる雰囲気じゃなくなり、挫折。やはり君主プレイ以外はストレスが凄い。

190年曹操で、209年天下統一。
無駄に長く劉表と同盟を結んでしまったので、同盟を破棄すれば3年ぐらい縮められたと思うけど、まぁのんびりやりましょうってことで。
だから、君主がバカじゃなければ滅亡したりしないんだって(↑の張遼参照)
胡姫と結婚出来て満足。

208年劉備で、222年天下統一。
序盤の曹操の猛攻撃を反曹操連盟で何とかやり過ごし、孫尚香と結婚した後、襲ってきた呉を逆侵攻。
残りは馬騰と劉璋を倒してクリア。


クリア一覧


214年司馬懿→248年統一(34年)
195年郭嘉→248年統一(53年)
192年徐晃→200年滅亡→234年袁譚が天下統一(42年)
185年張遼(何進配下)→202年天下統一(17年)
190年張遼(曹操配下)→226年曹操では滅亡しかないと判断し、挫折。
190年夏侯惇クリアが記事から抜けてる。なぜだ……
190年曹操→209年天下統一(19年)


208年陸遜→254年統一(46年)
195年周瑜→258年統一(63年)
194年甘寧→240年滅亡→248年袁煕(袁紹)が統一
196年孫権(孫策配下)→231年孫策死去により君主へ→236年天下統一(40年)



214年諸葛亮→244年統一(30年)
184年関羽(何進配下)→204年天下統一(20年)
186年劉備(放浪軍)→平原で旗揚げ→207年天下統一(21年)
208年劉備→222年天下統一(14年)

その他

191年呂布→207年統一(16年)