
190年曹操(青)で開始し、現在198年。
董卓(灰)との最終決戦と、劉璋(紫)との戦いを控えていますが、正直ここまでくるともういいかなって感じ……。
反董卓連合に加わっていたはずなのに、仲間のはずの諸侯に次々に同盟を破られてあれなので、
董卓に貢いで同盟を結んで、(董卓以外の)歯向ってくる相手を片っ端から滅ぼしていったのが
現在。
まず韓馥、劉岱、陶謙、孔宙あたりが裏切ってきたんですが、後ろの3つは普通に弱小の癖に、曹操を裏切る意味がわからんw
韓馥は趙雲とチョウコウ、沮授を従えていて割と強かったけど。
僕に忠実だったのは袁術くんと、反董卓連合に加わってなかった張魯だけだったけど、2人とも董卓に滅ぼされてしまったよ。
その後、反董卓連合に加わっていない劉表、相変わらず裏切ってきた孫堅を攻めました。
誰か忘れたけど、孫堅配下の長沙太守を登用で引き抜けたのが大きかったですね。
柴桑と武陵の守備が固かったけど倒しました。
孫堅と闘っている間に襲ってきた袁紹や劉璋とは金を貢いで休戦してもらって、孫堅を倒したところで停戦が切れ、袁紹との合戦。その間、董卓は劉璋と戦争していたようです。
で、袁紹を攻め滅ぼし、いよいよ董卓との同盟を破って決戦に挑むのがこの記事の状況になります。
前回は袁紹・公孫瓚を最後に回しましたが、今回は違うので袁紹や公孫一族、趙雲が配下にいるのが前回とは違うところですね。
後は194年シナリオでは寿命でいない盧植(は寿命ですぐ亡くなったけど)や徐栄なども配下になってくれました。
孫一族との闘いが厳しくて、孫堅を切っちゃったのは勿体なかったかな。
後は、董卓配下の華雄が欲しいといえば欲しいけど、この状態からクリアするまで、
時間だけめちゃくちゃかかる作業ゲー状態なので、どうしようかなぁ。