【初期呂布軍】
              
呂布       「

我らが最強の呂布将軍! 彼を使いたくてこの勢力を選んだといっても過言ではない。
押し寄せ続ける敵に襲い掛かられた初期から、呂布様の活躍はまさに万夫不当の活躍だった。
孫策との最終決戦を前に寿命で没した。

呂レイキ

呂布の愛娘。特に騎馬隊を組む際にはパパとペアで出陣。「疾走」持ちで、呂布様に逆らう敵を混乱させる戦乙女! 
呂布一族は同じ時期に亡くなるのが残念。まだ20代だったのに……


貂蝉

呂布の女神。彼女を得るためには義父だって殺す!!! 「傾国」によって序盤は陳宮と組む機会が多い。


張遼

呂布最強の腹心にして、呂布没後には君主へと。呂布に比べれば戦闘力はやや落ちるが、そのバランスの取れた能力値で最序盤から、孫策軍との最終決戦では君主として最大級の活躍を演じた。


高順

初期呂布軍第3の男。序盤は通常戦力として、後半も攻城兵器使いとして大活躍。


張邈

初期呂布軍において、『名声』持ちはこの張邈だけ。自然徴兵担当として大活躍。
後半になっても全体で3~4人しかいなかった呂布軍の『名声』持ちとして、各地で徴兵に大忙し。


【曹操との戦い】

荀彧 

呂布軍の知力面を支える名軍師。最後にはNo3まで落ちたものの、その知力・政治力は武闘派だらけの、他の文官たちと共に呂布軍を救った。


曹操

やはり曹操様は別格。彼本人と共に、彼の配下を手に入れたことが、今回のクリア最大の要因だった。


ショウヨウ

内政官の中でも『能吏』を持ち、貴重な武器製造者として最後まで活躍。

卞氏

楽想持ちで気力を回復。のちに配下になったシン氏もそうだが、『楽想」「傾国」持ちの女性は貴重。


荀攸・程昱・劉曄

その他、特に活躍した文官たち。


楽進&李典

高順を抜いて、攻城兵器第二部隊。2人のペアで、なぎ倒した城の数は知れず。
特に楽進は、セイランから木獣へと武器の主力が変わってからも、最終決戦の最後まで活躍した。


夏侯惇・夏侯淵・曹洪・曹仁

特に活躍し、呂布軍の武を下支えした武勇の士たち。


【VSリカク・袁紹】

チョウコウ

返り討ちにした袁紹から、最終決戦まで活躍した偉大な将。


カク

リカクに仕えていた、我が呂布・張遼軍最大の軍師。
荀彧と切磋琢磨し、中盤に龐統、司馬懿が加入しても知力99の頭脳で、呂布軍の名アドバイザーとしての立場は譲らず!


徐晃・甘寧・司馬懿

在野でいたところをスカウト。それぞれが最終決戦まで活躍した。


【VS劉備・袁術】

関羽・張飛

槍兵・戟兵なら呂布と肩を並べる英雄。更に兵器部隊の護衛としても獅子奮迅。
当然最後まで活躍した。

【VS馬騰】

韓遂・ホウトク

初期功績値が高かったためか、馬超以上に活躍した騎馬隊の星。

【VS公孫瓚】

趙雲

武力99に知力96と反則級のステータス、の割には関羽・張飛ほど活躍しなかったが、特技『洞察』も含めて守備面で何の憂いもない文武両道の勇将。


【VS劉表】

魏延

一緒に配下になった黄忠よりも実は活躍。特技「連戦」で呂布・張遼軍の武の一角へ。

カイエツ・ウンカイ(オンカイ?)

「能吏」持ちとして、ショウヨウと共に兵器作りに大忙し。

魏諷

張邈と共に、徴兵担当として大活躍。


【VS劉璋・孫策初期】

ゼンソウ・蔡瑁・(甘寧)・蒋欽・孫韶・孫尚香・(呂岱)


ゼンソウと孫韶、孫尚香は呉から寝返ってくれた水軍Sの、「船に乗れる人」たち。
呉との戦いはどうしても揚子江を渡らなければならないため、こうした内通者の存在は貴重だった。
最後まで入れても水軍Sは5人のみ。機会は多くないとはいえ、船に乗れる人がいないと話にならなかった。
甘寧はここでも大活躍で、甘寧と魏延の2人だけで呉(都市)を陥落させた。

蔡瑁はロコウ侵略戦で病没したが、そこで配下になった呂岱が後を継いだ。