アーセナル 0-1    パリ

試合内容 A-
MY MOM DH ヴィティーニャ(パリ)

  GK  ラヤ 6・5      ドンナルンマ 7・5
  CB サリバ 5        マルキーニョス 7
    キビオル 5       パチョ 6
  LSB ルイス・スケリー 5   メンデス 6
  RSB ティンベル 5      ハキミ 7
  DH  ライス 6       ヴィティーニャ 7
  CH  メリーノ 5・5     ジョアン・ネベス 6・5
      ウーデゴール 5    ファビアン 6・5
  LWG  マルティネッリ 5・5 クバラツヘリア 7
  RWG  サカ 6        ドゥエ 6・5
   CF  トロサール 5・5   デンベレ 7 

監督  アルテタ 5・5     ルイス・エンリケ 8

交代(ア)
   ティンベル→ホワイト ?
   ウーデゴール→ヌワネリ ?

   (パ)
   デンベレ→バルコラ 5・5
   ドゥエ→ゴンサロ・ラモス 5・5
   ジョアン・ネベス→ザイール・エメリ ?

今のパリは、パリ史上最強、かつ最も美しい。それを作り上げたルイス・エンリケ監督には最大限の経緯を表したい。
アーセナルホームでの試合ながら、パリが圧倒的に中盤を支配した。
当然、前線の3トップへの配給も冴えわたり、そこにハキミが加わる攻撃力はアーセナルを圧倒した。
アーセナルはセットプレイやサカの個人技などで単発のチャンスは作るも、チーム力の差を感じる敗戦。
攻撃の駒を送り出せないくらい、アーセナルの中盤から前は怪我人が続出しており、
そこも勝負を分けた要因だろうが、ヌワネリ投入はもっと早くても良かった。