アメリカ 4-1  パラグアイ

試合内容 A-
MOM FW フォロリン・バログン(アメリカ)

GK フリーズ 5    ヒル 6
CB リチャーズ 6   グスタボ・ゴメス 4.5
  リーム 6    アルデレーテ 5
SB ロビンソン 6  アロンソ 5
  フリーマン 5・5  カセレス  3.5
MF アダムス 6   クーバス  4
  ティルマン 6・5   ボバティージャ 3・5
OH マッケニー 7・5  SH アルミロン 3・5
SH  デスト 6・5     ディエゴ・ゴメス 4
   プリシッチ 7  FW サナブリア 4
FW バログン 7・5     エンシソ 5・5

監督 ポチェッティーノ 8  アルファロ 5

交代(ア)
   プリシッチ→バーハルタ― 5
   バログン→ペピ 5・5
   デスト→ウェア ?
   ティルマン→レイナ 6
  (パ)
   ボバディージャ→マウリシオ 6
   サナブリア→アルセ 4
   カセレス→ベラスケス ? 
   アルミロン→ソサ ?
   ディエゴ・ゴメス→ガマーラ ?


前半7分にゴールを奪われた瞬間から、パラグアイは完全にアメリカの勢いに飲まれた。
アメリカは左サイドのプリシッチが打開力で違いを作り、中央のマッケニー、右のデスト、FWのバログンの4枚が有機的な連携を見せ、パラグアイを圧倒。
ハーフタイムまでに3点を奪った後は、殊勲のプリシッチを温存。さすがに勢いはなくなったものの、
全く危なげない試合運びで、アメリカが完勝を収めた。