☆ベスト16
・エジプト
鋭利なカウンターでアルゼンチンを脅かした姿は見事。
サラ―とマルムシュしか知らなかったんだけど、GKショベイル、SHアシュール、ハッサン、FWジーコあたりは覚えた!
・ポルトガル
41歳ロナウドと心中する無策なマルティネス監督のもと、有り余るタレントを活かせずに終わる。
・アメリカ
気違いトランプが大暴れして、バログンへの出場停止を取り消しに。
恥まみれの国家、能力も知性も品性もない、人殺し大統領の真価を証明。
・ブラジル
良くも悪くも、アンチェロッティの指揮したレアル・マドリ―。前線はプレスをサボり、中盤は支配されても、ショートカウンターからヴィニシウスが切り裂く。ラフィーニャ、パケタと負傷者が続き、戦力にならないネイマールを使うような余裕は到底なかった。
(入れても変わらんかった気もするけど、ジョアン・ペドロ入れてほしかったなー)
・メキシコ
熱狂的な雰囲気のもと、キニョネス、アルバラードの両翼から中央のヒメネスがポストする3トップは見応えがあった。
・カナダ
開催国の恩恵で強い相手と当たらなかったにせよ、2022から続くプレッシングサッカーを見せてくれた。次回大会以降も伸びていきそうな好チームだ。
☆ベスト32
・オーストラリア
ケーヒル以降いなかったFWに新星イランクンダが登場。不振を究めたアジア勢の中で、存在感を発揮した。
・カーボベルデ
GKヴォジーニャを中心とした守備に目がいきがちだが、ショートカウンターでウルグアイ、アルゼンチンに2得点。
・ガーナ
・アルジェリア
北アフリカオフェンシブサッカーの一員。GKの弱さ等、一流国とは差があったが、それなりの存在感を見せてくれた。
・ボスニアヘルツェゴビナ
イタリアからPKメモと出場権を盗んだが、大会での成功は盗めなかった。チェコと同じロングボール流派。
・セネガル
のらりくらりと、相手と観客に睡眠魔法をかけ、眠りかけたところで一撃を刺すブラック・アフリカのエリートデバフ使い。くじ運が悪すぎた。
・コンゴ民主共和国
今大会最大のサプライズチーム、かも。ポルトガル戦のラインコントロール、イングランド戦の先制ゴールなど、確かな足跡を残した。
・エクアドル
悪くないチームだが、フィニッシャーがいない。そしてまた、人種差別。南米の民度……。
・スウェーデン
3バックでありながらサイド・中央問わず守備が脆かった。
・オランダ
超守備的な5バック、同点の状態で攻撃の駒をほぼ使わないなど、クーマン監督の臆病な采配が目立った。
・コートジボアール
守備は固いが、攻撃は身体能力頼みで退屈な試合が多かった。ブラックアフリカ、デバフ使いの一員にして、アフリカNo3の実力国。
・日本
くじ運が悪かったのは間違いない。相手の良さを消す事に終始し、能動的に攻める姿勢がなかった点、
毎大会のように空中戦殺法にやられてしまうのは残念。
・ドイツ
早すぎた敗退。攻撃に全振りしたチームは、毎試合失点を喫するように守備が脆かった。エクアドル戦でウンダフのテストをしなかったナーゲルスマン采配は疑問。
・南アフリカ
韓国に勝ったのは素晴らしいが、開幕戦でメキシコに良いところなく敗れた姿の方が真実。
まぁ、ダメだろうと思っていたのでベスト32でも、健闘したと思う。
☆予選リーグ敗退国
グループA
・チェコ
ロングスローを始めとしたセットプレイが脅威。だが、それだけ。
オープンプレイでは全く何の怖さも感じなかった。
・韓国
チェコ戦ではクオリティの高さを見せ、メキシコ戦もGKのミスさえなければ引き分けだった。
南アフリカ戦は前2試合と打って変わって、ミスが目立ち、敗退した。
グループB
・カタール
スイスに引き分けたのも、GKの頑張りによるもので崩され続けた。
カナダ戦ではラフプレーを連発した上、ロペテギ監督はカナダに喧嘩を売るなど、良いイメージが全くない。
グループC
・スコットランド
欧州1位突破組で最弱なのは大会前から分かっていた事。ブラジル戦の守備陣ミス2発が痛すぎた。
・ハイチ
単純に実力不足。仕方なし。
グループD
・トルコ
早すぎる敗退。シュートの雨を降らせたがゴールなし。
グループE
・キュラソー
初出場の小国が、ドイツ戦の1ゴールを思い出に大会を去る。
グループF
・チュニジア
48か国中、最弱チーム。内紛、大会中の監督解任と醜態を晒す。
グループG
・ニュージーランド
良い経験を積み、今後が楽しみな前向きな敗退。ジャストは楽しみな選手。
・イラン
FIFAとアメリカからの嫌がらせを受け、あと一歩のところでベスト32を逃すも、大差で敗れるアジア勢をしり目に力を見せた。
グループH
・ウルグアイ
早すぎる敗退その2。カーボベルデ戦のミスが文字通り致命的。ラストはラフプレーと晩節も汚す。
・サウジアラビア
国内リーグの存在感を考えると物足りず、2022から退化。
グループI
・イラク
あまりにも最終ラインでのパスミス、連携ミスが多すぎた。
グループJ
・ヨルダン
早期敗退も、フィジカルに優れた前線の破壊力はポジティブな印象。
グループK
・ウズベキスタン
実力不足。アジア枠はやはり多すぎた。
グループL
・パナマ
見れていないので、コメントできず。すまん。
・エジプト
鋭利なカウンターでアルゼンチンを脅かした姿は見事。
サラ―とマルムシュしか知らなかったんだけど、GKショベイル、SHアシュール、ハッサン、FWジーコあたりは覚えた!
・ポルトガル
41歳ロナウドと心中する無策なマルティネス監督のもと、有り余るタレントを活かせずに終わる。
・アメリカ
気違いトランプが大暴れして、バログンへの出場停止を取り消しに。
恥まみれの国家、能力も知性も品性もない、人殺し大統領の真価を証明。
・ブラジル
良くも悪くも、アンチェロッティの指揮したレアル・マドリ―。前線はプレスをサボり、中盤は支配されても、ショートカウンターからヴィニシウスが切り裂く。ラフィーニャ、パケタと負傷者が続き、戦力にならないネイマールを使うような余裕は到底なかった。
(入れても変わらんかった気もするけど、ジョアン・ペドロ入れてほしかったなー)
・パラグアイ
人種差別、シミュレーション、相手への暴行。恥ずかしいチームその1。
・メキシコ
熱狂的な雰囲気のもと、キニョネス、アルバラードの両翼から中央のヒメネスがポストする3トップは見応えがあった。
・カナダ
開催国の恩恵で強い相手と当たらなかったにせよ、2022から続くプレッシングサッカーを見せてくれた。次回大会以降も伸びていきそうな好チームだ。
☆ベスト32
・オーストラリア
ケーヒル以降いなかったFWに新星イランクンダが登場。不振を究めたアジア勢の中で、存在感を発揮した。
・カーボベルデ
GKヴォジーニャを中心とした守備に目がいきがちだが、ショートカウンターでウルグアイ、アルゼンチンに2得点。
・ガーナ
大会を通して、攻撃面で全く良いところがなかったガーナ。
これではベスト32敗退も致し方なし。
・アルジェリア
北アフリカオフェンシブサッカーの一員。GKの弱さ等、一流国とは差があったが、それなりの存在感を見せてくれた。
・ボスニアヘルツェゴビナ
イタリアからPKメモと出場権を盗んだが、大会での成功は盗めなかった。チェコと同じロングボール流派。
・セネガル
のらりくらりと、相手と観客に睡眠魔法をかけ、眠りかけたところで一撃を刺すブラック・アフリカのエリートデバフ使い。くじ運が悪すぎた。
・コンゴ民主共和国
今大会最大のサプライズチーム、かも。ポルトガル戦のラインコントロール、イングランド戦の先制ゴールなど、確かな足跡を残した。
・エクアドル
悪くないチームだが、フィニッシャーがいない。そしてまた、人種差別。南米の民度……。
・スウェーデン
3バックでありながらサイド・中央問わず守備が脆かった。
・オランダ
超守備的な5バック、同点の状態で攻撃の駒をほぼ使わないなど、クーマン監督の臆病な采配が目立った。
・コートジボアール
守備は固いが、攻撃は身体能力頼みで退屈な試合が多かった。ブラックアフリカ、デバフ使いの一員にして、アフリカNo3の実力国。
・日本
くじ運が悪かったのは間違いない。相手の良さを消す事に終始し、能動的に攻める姿勢がなかった点、
毎大会のように空中戦殺法にやられてしまうのは残念。
・ドイツ
早すぎた敗退。攻撃に全振りしたチームは、毎試合失点を喫するように守備が脆かった。エクアドル戦でウンダフのテストをしなかったナーゲルスマン采配は疑問。
・南アフリカ
韓国に勝ったのは素晴らしいが、開幕戦でメキシコに良いところなく敗れた姿の方が真実。
まぁ、ダメだろうと思っていたのでベスト32でも、健闘したと思う。
☆予選リーグ敗退国
グループA
・チェコ
ロングスローを始めとしたセットプレイが脅威。だが、それだけ。
オープンプレイでは全く何の怖さも感じなかった。
・韓国
チェコ戦ではクオリティの高さを見せ、メキシコ戦もGKのミスさえなければ引き分けだった。
南アフリカ戦は前2試合と打って変わって、ミスが目立ち、敗退した。
グループB
・カタール
スイスに引き分けたのも、GKの頑張りによるもので崩され続けた。
カナダ戦ではラフプレーを連発した上、ロペテギ監督はカナダに喧嘩を売るなど、良いイメージが全くない。
グループC
・スコットランド
欧州1位突破組で最弱なのは大会前から分かっていた事。ブラジル戦の守備陣ミス2発が痛すぎた。
・ハイチ
単純に実力不足。仕方なし。
グループD
・トルコ
早すぎる敗退。シュートの雨を降らせたがゴールなし。
グループE
・キュラソー
初出場の小国が、ドイツ戦の1ゴールを思い出に大会を去る。
グループF
・チュニジア
48か国中、最弱チーム。内紛、大会中の監督解任と醜態を晒す。
グループG
・ニュージーランド
良い経験を積み、今後が楽しみな前向きな敗退。ジャストは楽しみな選手。
・イラン
FIFAとアメリカからの嫌がらせを受け、あと一歩のところでベスト32を逃すも、大差で敗れるアジア勢をしり目に力を見せた。
グループH
・ウルグアイ
早すぎる敗退その2。カーボベルデ戦のミスが文字通り致命的。ラストはラフプレーと晩節も汚す。
・サウジアラビア
国内リーグの存在感を考えると物足りず、2022から退化。
グループI
・イラク
あまりにも最終ラインでのパスミス、連携ミスが多すぎた。
グループJ
・ヨルダン
早期敗退も、フィジカルに優れた前線の破壊力はポジティブな印象。
グループK
・ウズベキスタン
実力不足。アジア枠はやはり多すぎた。
グループL
・パナマ
見れていないので、コメントできず。すまん。